ライター1個で野外でもあつあつのホットドックが食べられる方法

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はじめに

Photo by ぽたる
簡単なホットドックもこうして食べるととってもおいしい!子どもも大人も楽しめますよ♪

STEP1

(前準備)牛乳を飲んだら、牛乳パックをきれいに洗って乾燥させ、家族の人数分とっておきましょう。

STEP2

まずは、ホットドックを作ります。シンプルに玉ねぎのみじん切りとソーセージとケチャップもいいですね!キャベツを千切りよりも太くザクザク切ったものに塩をふりかけ、しなっとなったものを挟むとおいしいですよ!ソーセージはちゃんとボイルして火を通しておいて下さい。

STEP3

作ったホットドックをアルミホイルでつつみます。破けないように注意しながら丁寧に包みます。

STEP4

アルミホイルで包んだホットドックを、洗って保管してあった牛乳パックに入れます。牛乳パックひとつにつき、ホットドック1個入れ、食べたいだけ準備してあとはチャッカマンやライターなど火種をもって出発!

STEP5

海でも山でも野原でも、食べたいところで牛乳パックを取り出して、牛乳パックに火をつけるだけ!牛乳パックが燃え尽きたころにはアツアツのホットドックができてるよ!
(あたためるだけなので、火を通しておかないといけないようなものは、自宅でホットドックを作るときにちゃんと調理しておいて下さい)

まとめ

※公園など火気厳禁の場所では決してやらないでください。また、水が近くにあるところでやりましょう。火の後始末は責任もって最後までやりましょう。ゴミは必ず持ち帰りましょう。

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必要なもの

ライターやチャッカマンなどの火種 牛乳パック ホットドック アルミホイル ごみ袋(ゴミは必ず持ち帰りましょう) 水(火は確実に消して帰りましょう)

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