うっかりこぼした灯油のニオイもシミも残さない!

  • ガイド ( How to )
  • ありがとう数:0

はじめに

石油ストーブに灯油を入れようとして失敗。
あのニオイを消したい…

STEP1こぼしてしまった灯油のニオイは、いつまでも残るし、

床や畳にはシミがついたりで、後始末が結構大変です。
そんな時には「粉石けん」の出番です。

STEP2ぞうきんなどで、ゴシゴシ拭くのはNG。

拭いても灯油は広がるし、室内のニオイも消えないし、ぞうきんを洗ってもあのヌルヌル感は消えないし。
なので、灯油をこぼし時は、すぐに粉石けんをふりかけましょう。
しばらく置くと粉石けんが灯油を吸い取ってくれるので、あとはこれをふき取って水拭き
すればOKです、床板の隙間や畳の目に入り込んだ灯油まで吸収してくれるので、シミも残りません。しかも、室内には石けんのいい香りでさわやかに!

このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

関連するタグ

特集


感謝でトクする時代へ!感謝経済に参加しよう!

ピックアップ

ページ先頭へ