焼き鳥屋のカウンターの中からの景色、個人経営だから出来る酔っ払いの断り方

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はじめに

どーしても いるんですよ
どーしようもない「酔っ払い」

STEP1一番簡単なのは

店に入ってきた瞬間に分かる 分かりやすい断ちの悪い酔っ払い・・・
人は見かけでは判断しては いけない!!!っと 言いますが・・・判断します
判断を 誤ると他のお客さんに 迷惑がかかるし、自分がイラってして要らない所で疲れる
一瞬で分かる 雰囲気、服装、言葉使い、酔っ払い状態などなど なれれば直に分かります
この場合が一番簡単・・・もし店内がガラガラで閑古鳥が鳴いていても(お客さんが居ない状態の例え)「予約でいっぱいです!!!」と、ハッキリ断り! 後は帰るまで何も言わない目も合わせない・・・以上です
もし 間違いでしたら すみません (授業料と言う事で・・・何事も経験経験・・・) 

STEP2たち悪いのは

最初は普通でお酒が入ると、ダメになる人
なかなか難しいです、あっさり「帰って!!」って 言うのは簡単だけど、そんなに偉そうに言えないですしね~

STEP3まあ、方法の1つとして「無視」も いい手です

そう言う酔っ払いは、話したくて話したくてグダグダ話しかけてくるので「無視」
そしたら そのうち帰ります、勿論、次からは店内に入れませんけどね(笑)

まとめ

個人商店なので ある程度 お店の雰囲気に合わない人は断る方向で良いと思います
大きな店舗では 難しいかも知れませんが 店のカラーは大事ですから・・・
いくら お酒を出す店でも お客さんは選んだ方が良いです。

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