メールの読み忘れをしない管理方法

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はじめに

Photo by PMX-003
日々大量に届くメールの数々。ついうっかり大事なメールを見逃してしまった!なんていうことのないように・・・

STEP1自動振り分けはほどほどに。

メールを自動的に整理してくれる自動振り分け機能は便利ですが、のべつまくなしに振り分けまくってしまうと、大事なメールが普段あまり見ないフォルダに入ってしまって見落とすこともあります。
本当に大量に届くメーリングリストだけ振り分け設定しておき、新着のメールが振り分けられるフォルダは最小限に留めておきましょう。

STEP2用が済んだメールは、必ず既読にしておきましょう。

重要じゃないのに大量に届くメーリングリストなどを除き、届いたメールは件名だけでもいいので、必ず目を通してから既読にします。
また、すぐに対応できるものは、後回しにせずその場で対応してしまいましょう。
なお、すぐに対応できなくて後から対応するメールについては、未読のままにしておくと、後ですぐに見つけやすくなります。

STEP3迷惑メールフィルターは有効に使いましょう。

迷惑メールフィルターを使わないと、迷惑メール処理だけでうんざりしてしまいます。
ただ逆に、大事なメールが迷惑メールとして振り分けられてしまう恐れもありますので、フィルターを導入したとしても、こまめに中身はチェックしておいたほうが良いでしょう。

まとめ

既読と未読の管理が、キモです。

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