メールをやめたいとき

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はじめに

Photo by いなみわけ
たとえ苦手な人とのメールではなくても、こっちが送ると相手も返してきて、終わりたいけど終われないことってありますよね。それを終わらせる方法です。

STEP1①短文で返す

それまで長文のやりとりをしていた場合、
比較的短めな文で返してみましょう。

例えば、何か連絡を受けたとき、
「了解です」「わかりました」
といったメールを送れば、
相手が変に粘ろうとしないかぎり、終われます。
冷たい感じにしないためには、絵文字等をつけると良いでしょう。

STEP2②用事があることを言う

実際に無くても、用事があることを告げてみましょう。
例えば、
「これからバイトに行ってくるよ」
といったことを送れば、
暗にもうメールできないということを告げられます。

それでも、相手がなおメールをしてくることがあるかもしれませんが、
相手が何か聞いてこない限りは、
そのまま放置しても問題ないでしょう。

STEP3③またメールすることを告げる

②とあわせて、
「忙しいから今度またメールするよ」
と告げれば、相手もとりあえず納得するでしょうし、
メールをひとまず終えることができます。

それでもまだ続けようとしてきたら、
相手はあなたに気がある可能性が高いです。
しかし面倒であれば放置しても大丈夫でしょう。

メールで無駄に時間を使う必要は、ありませんから。

まとめ

長くなりそうであれば、電話で済ますのも手です。時と場合で使い分けましょう。

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冷静さ

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