子どものシャンプー☆目に入らない方法

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はじめに

シャンプーが目に入って嫌だ、というお子様にぜひお試しください。

STEP1

まずあたまからお湯を何度かかけて下洗いします。そもそも頭からお湯をかけられるのが嫌だ、という場合には、大人はイスに座り、そのうえに仰向きに子どもを乗せ、顔にお湯がかからないようにして洗ってあげて下さい。床屋の要領です。目を閉じるよう言ってもいいと思います。

STEP2

座ったままお湯をかけれる子は、そのままシャンプーで洗います。まずおでこに手をあてて、空いている方の手でシャンプーを頭につけて片手で優しく洗います。この時、よく洗おうとゴシゴシすると、恐怖心で大して痛くもないのに「痛い!」と嫌がられてしまうことがあるので気をつけましょう。おでこの手はそのままで。

STEP3

最後に子どもに下を向かせ、おでこにあてた手の下にある前髪をすばやく洗ってからすぐお湯をかけて流します。嫌がる隙を与えまいと無言でさっさとやってしまいたいところですが、それでは逆に怖がってしまいます。お湯をかける前には一声かけて、子どもが自分の意思で目を閉じる一瞬の時間を与えてあげます。「流すから目を閉じて~」の一声でOKです。一声かけたらすぐ流します。

STEP4洗ったらまたおでこに手をあてて頭を起こしてあげます。

こうやっておでこに大人の手を当てることによって、顔に泡やお湯がかかりにくくなります。

まとめ

手を超えて顔に飛んでしまうくらい激しく洗わないように。

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