写真素材販売-PIXTA:審査NGとなるケース、その5

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はじめに

自分で撮った写真を投稿して、販売されれば収入も得られる話題のサイト「PIXTA」。画像販売には、審査通過が必須条件となるので、これに苦戦してしまうユーザーも結構多いのが現状の様です。では一体、どんな写真がNGとなるんでしょうか。またその対処法とは。。。その5

http://pixta.jp/

STEP1

ストックフォトは、購入した広告会社やウェブデザイナーが、広告やサイトのデザインとして使う事がほとんどです。

STEP2

なので、「何となく…」の写真は、あまり好まれない傾向にあります。もちろん、売れる可能性も低いので、PIXTAの審査でも落とされてしまいます。

STEP3

写真には何か一つ以上の「明確なコンセプト」を持たせなければいけません。

STEP4

デザイナーが、コンテンツに合った写真素材として使うので、"この写真なら、こういったデザインに使ってもらえそう…"など、使用する形を考えながら撮ると良いかもしれませんね。

まとめ

ある意味「なんとなく」の、抽象的な写真ももちろん売れます。ですが、ただ「なんとなく」と「抽象的」の違いは、結構絶妙な所かも。何度も挑戦して、スキルアップを目指しても良いかもしれませんね!

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