質のいい眠りととるために~健康と美肌~②

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はじめに

睡眠のリズムが崩れると朝になっても覚醒度が低く
スッキリしません。昼間ボーッとして眠くなったり
夜なかなか寝つかれないと思ったら夜中に目が覚めたり。昼間の覚醒度が高いと、夜深くてよい眠りを得られます。 そのためには、昼間の過ごしかたがカギ。
まずは、規則正しい生活を心がけて。
起床・就寝時間、食事時間を毎日一定にすることからはじめましょう。

STEP1快眠のための照明と音の工夫♪

眠るのに適した明るさの目安は、30ルクス。
胎児がお腹のなかで感じている明るさと同じなのだそうです。
フットライトなどの間接照明を置きましょう。
また、安眠のためには、まったくの無音より、40デシベル以下の小さな音
(人のささやき声程度)があるほうが◎。

STEP2除湿と加湿で快適な寝室を♪

ふとんやクローゼットの中の衣類が湿気を含みやすいベッドルーム。
日の当たる時間に窓を開けて換気しましょう。
北側にあるベッドルームは、特にしっかり除湿が必要。
逆に、就寝中は適度な湿度を保っておきたいところです。
特に冬だと風邪をひきやすくなったり、肌がカサついたりするので、
乾燥は大敵。できれば加湿器を置いて、50%以上の湿度に設定を。

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