質のいい眠りととるために~健康と美肌~①

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はじめに

睡眠のリズムが崩れると朝になっても覚醒度が低く
スッキリしません。昼間ボーッとして眠くなったり
夜なかなか寝つかれないと思ったら夜中に目が覚めたり。昼間の覚醒度が高いと、夜深くてよい眠りを得られます。
そのためには、昼間の過ごしかたがカギ。
まずは、規則正しい生活を心がけて。
起床・就寝時間、食事時間を毎日一定にすることからはじめましょう。

STEP1ベッドルームの安眠カラー♪

カーテンや寝具のコーディネートは、眠りにとってとても重要です。
鮮やかではっきりした色は避けたほうが無難。
おすすめはブルー系統です。ブルーは血圧を下げ、
呼吸数を減らし、筋肉の緊張をやわらげる色なのだとか。
不眠に近い人は藁をもすがる思いだと思うので試してくださいね。

STEP2基本は温かい部屋♪

フローリングの床は、夏は涼しくて快適でも
冬は部屋全体の温度を下げてしまいます。
カーペットをしくと暖かさがアップ。
ベッドのなかとの温度差が小さくなり、夜中にトイレに起きても大丈夫。
カーペットは床全体にしきつめたほうが保温効果が高いけれど、もっと手軽にするなら、ベッドサイドに大きめのラグをしくだけでも、ずいぶん違います。

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