心に残る曲をつくるコツとは!?

  • ガイド ( How to )
  • 閲覧数:667
  • ありがとう数:0

はじめに

Photo by love-syoko
曲づくりを趣味としている人には、作詞・作曲の同時進行でないとできない人や、他人の詩に曲をつけるのはちょっと……という人もいるかもしれません。ここでは、簡単にでき、心に残る曲づくりについて考えてみました。

STEP1

最初から曲をつけるためにつくられた「作詞」と「詩」とは、当然、目的も違いますので、形式にあてはめるのは無理がでてきます。

STEP2

そこで、詩のシーンに応じたフレーズを考えて曲をつけていくようにすると、最終的にうまくまとまります。

STEP3

もちろん「1番」「2番」という形式にはなりませんが、その作品ならではの個性的なもの、なによりも「詩」の持ち味を最大限に生かした曲がつくれます。

まとめ

他人の作品に曲をつけることは、ほんとうに難しいものです。しかも、形がふぞろいだと大変ですが、とにかく「詩」を前面にだすことを意識するとうまくまとめることができます。
私は、作詞・作曲の同時進行でしか曲づくりができませんでしたので、他人の作品に曲をつけるなど、とんでもないことでした。しかし、ある友人のつくった曲を聴いて、まさに「目からうろこ」の想いがしました。
小さいお子さんをお持ちのお母さん。ちょっとした曲でいいですから、お子さんといっしょに即興でつくって、いっしょに歌ってあげてください。

このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

関連するタグ

必要なもの

「詩」を意識して前面にだすこと

特集


感謝指数をマイページで確認!

ピックアップ

ページ先頭へ