心に残る詩を書くこつとは?!

  • ガイド ( How to )
  • ありがとう数:0

はじめに

Photo by love-syoko
コンテストなどで入選する作品には、その作品ならではの独特の世界を感じ、それが多くの人の共感を得ています。自分には、そんなにうまく詩が書けない……。そういって尻込みする人もいるかもしれません。でも、詩を書くことは、特別なことでもないのです。

STEP1<b/>選ばれる作品は</b>

コンテストに入選する作品のなかには、本人も意識していなかったものが少なくありません。また、複数応募した作品のなかで、自分でも想定外だった作品が入選することもありますので、そこがコンテストのおもしろいところです。

STEP2<b/>形式にこだわらない</b>

詩を書くときのコツは、とにかく形式にこだわらないことです。自分の想いのままをストレートに表現することです。

まとめ

最初から曲をつけることを意識した「作詞」とは根本的に違いますので、形がふぞろいであっても少しもかまわないのです。 自分の想いを具現化するという意味でも、オリジナルの詩づくりに挑戦してみましょう。 ちなみに、私は県主催のコンテストに何度か「佳作」になった経験があり、今年も「これが?」と思われる作品の入選通知をいただきました。その作品は、まったくの即興詩で、直観的に思ったことをタタタ……と入力して保存しておいたものです。

このユーザなら私の疑問や悩みを解決してくれそうと思ったら、
質問への回答をリクエストすることができます。

関連するタグ

必要なもの

自分の想いをストレートに表現すること

特集


感謝でトクする時代へ!感謝経済に参加しよう!

ピックアップ

ページ先頭へ