足元にこだわって若く見せる方法

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はじめに

靴を主役に服装をコーディネートする人は めったにいないと思いますが 意外に、足元は視線が集まる部分。 注意がしてみましょう。

STEP1

少し離れてみたときに、上に着た服とのバランスで、足元が”軽く”見える靴はNGです。

足元がボヤけると、老けた印象になります。
たとえば、たとえば、グレーの服に白い靴は軽すぎ。
でも、焦げ茶や黒でキュッとしめると、とたんにアクティブに見えます。

STEP2足元に、はっきりした色を持ってきてください。

たとえば茶系の靴を買うときは、焦げ茶、ダークオーク、キャメルなど、
強めの色のなかから選びます。

年齢が高くなるにつれて
ついついベージュやグレーなど無難な色を選びがちですが
これらの色は”おばさんご用達ウォーキング・シューズ”の定番カラーなので注意です。

STEP3

派手な色の靴をはくときは、バッグも同色にしてバランスをとるのがコツです。

やはり、派手な色は印象も明るく目立ちます。
ですが、靴だけ目立ってはバランスが悪いので
バッグなどの小物と同色にしてエレガントさをUPさせてください。

STEP4ヒールの高さは3-5cmがベストです。

低すぎるとおばさんっぽいですが
かといって、高いヒールは足元がふらつきます。
ヨタヨタ歩きになりがちで、かっこよくありません。

脚がすんなり美しく見え、かつ颯爽とカッコよく歩けるのは、
3cmから5cmのヒールです。

まとめ

靴を買うときは、全身が映る鏡の前でチェックしてください。 上に着る予定の服を思い描きつつが◎です。

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