遠泳大会で、少しでも早く泳ぐ方法

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はじめに

Photo by ariccyo
遠泳大会は、何キロも泳ぐから大変。少しでも楽に、早く泳ぐ方法を紹介

STEP1☆少しでも楽に泳ぐ方法

長距離を泳ぐと息苦しくなってきます。これは、換気不足も原因となっている可能性がある。かきの手が連続するコンティニュアスクロールでは,換気時間(呼吸時間)が不足しがちで,換気不足を起こす。だから、呼吸は,水をかいているときに水中で鼻からまたは鼻と口から息を吐き出して,手を前に戻すリカバリーの時に水面で口から空気を吸うと、楽に泳げる。

STEP2☆水の抵抗を下げる

水は抵抗に敏感なのでフォームを改善するだけで、ひとかきの距離がグンとのびます。
ただフォームを改良するためには、体をやわらかくして(主に肩)、そして、泳ぐ時に体を伸ばすように泳ぐと、同じひとかきでも距離が伸びてタイムが縮む

まとめ

海の水は、プールと違って、抵抗が凄く大きいから、プールで3キロ泳げても、海では、2キロぐらいの距離しか進んでないことも…大会で泳ぐ2倍の距離がプールで泳げるようになっておくことが大事!!

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