電話やFAX番号はすぐに控えることが大切!

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はじめに

Photo by love-syoko
感熱紙使用のFAX機は、未使用の用紙が長くそのままになっていると、色あせてしまいます。ここでは、そのために相手の番号がわからなくなった実例をご紹介します。

STEP1

私のところのFAX機は、感熱紙使用の機種ですので、届いたFAXは、すぐにプリンターでコピーするようにしています。

STEP2

その相手に用事ができ、後日電話を掛けようとコピーした用紙をみると、FAX番号(電話番号兼用)のところが不鮮明になっており、判読できない状態でした。

STEP3

電話帳でそれらしき番号をみつけましたが、もし間違っていたら迷惑になりますので、掛けるのをためらいました。

STEP4

そのFAXが届いたとき、折り返し電話を掛けたのですが、そのときは感熱紙の原紙をみて掛けました。
まだ、番号が判読できる状態だったので相手にもつながりましたが、その用紙をコピーしたから大丈夫との油断があったのです。

まとめ

コピーした用紙の余白に番号を控えておくことが大切だと改めて感じました。 レシートや領収書なども不鮮明な場合は、手書きで書き添えておくことが大切だと思います。

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