心に残る実用的な「入院見舞い」とは!?

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はじめに

Photo by love-syoko
入院生活は、非日常な日々の連続です。そんなとき、親しい人のお見舞いは大変うれしいものです。ここでは、心に残り、しかも実用的なお見舞い品について実体験にもとづいてお話ししたいと思います。
写真は、ティッシュの空き箱でつくった「しおり」です。

STEP1

私がいただいたなかで、いちばん心に残り、しかも実用的なお見舞い品は、前の入院患者さんの「置き土産」のボックス・ティッシュでした。

STEP2

ティッシュくらい病院の売店で買える、そう思っている人もいるかもしれません。でも、入院中には想定外のトラブルもあり、身動きできなくなることもあるのです。だから、いろいろな場面を考えて、ティッシュは余分に買っておきましょう。

STEP3

そして、晴れて退院できる日がきたとき、未開封の箱があれば、次の入院患者さんのエールとして残してあげることもいいと思います。

まとめ

ティッシュの思い出といえば、身動きできないとき、手持ちの箱を使い果たしたとき、お隣のベッドの方に売店まで買いにいっていただきました。入院経験のある人はわかっていただけると思いますが、入院生活は、人のご厚意をありがたく感じる貴重な場所です。

お見舞い品を選ぶときは、退院時の荷物にならないものを選ぶことも大切です。

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