入浴剤を楽しむコツ

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はじめに

バスタイムを何倍も楽しくしてくれる入浴剤。入浴剤は、コスメショップで買うものと思い込んでいませんか?実は入浴剤になるモノは、身近なところにあふれているのです。

STEP1・コツはお料理と同じ。おいしいお風呂を作るような感覚です。

たとえば、からだが温まる天然塩のお風呂。夏の夜の紅茶のお風呂。甘い香りのくだもののお風呂。窓辺で育てたハーブのお風呂。

STEP2

糠(ぬか)は肌を白くするし、天然塩は血行を良くする働きがあります。ハチミツや牛乳のお風呂は、肌をつるつるにしてくれます。
ハーブも野菜も果物も、すべてすばらしい効能のある入浴剤になるのです。
新しい入浴剤が欲しくなったら、キッチンや庭やベランダを見回してみましょう。

STEP3

キッチンにある入浴剤の使い方は、とっても簡単です。材料をそのままお風呂に入れればいいだけ!後片づけをラクにするために小袋に入れたり、葉やくだものの皮などは、天日干しして乾燥させてから使った方がいいですね。

まとめ

入浴剤は、お風呂を100倍楽しませてくれる、素敵なアイテム。入浴剤をうまく使えば、普通のお風呂が薬湯になったり、アロマテラピーやタラソテラピーを楽しめる空間に早変わりですよ!

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