メイクで小顔になろう

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はじめに

ちょっとしたメイクのテクで、
今よりもずっと小顔に見せることができます。

意識しないと美への損ですよ。

STEP1日光がさしこまない場所でメイクをする。

顔に直接日光があたる場所でメイクをするのはNG。
鏡に映る顔に陰影がなくなるからです。
陰影がなくなると、頬骨や眉骨の位置がわかりにくいため、
シャドウが入れづらくなります。

その結果、のっぺりメイクになりがちで、
それが顔を大きく見せる元となってしまうのです。

ですので、陰影のついた顔に沿って、シャドウを入れていくと
顔がひきしまり、小顔メイクができるんです。

STEP2チークはブラウン系を使いましょう。

せっかくファンデにひきしめ色を使っても、
メイクにメリハリをつけないと、のっぺりした顔の仕上がりに。

顔の面積を小さく見せるためには、チークを入れることを忘れてはいけません。

ただし、ピンク系のチークはダメ。
ピンクは意外に”浮きやすい”色で、頬をふっくら見せてしまいます。

こんなときのチークはブラウン系が正解。
大き目のブラシにたっぷりつけて、
顔の下半分の輪郭に沿って軽くひとはけ入れると、タイトな顔に仕上がりになるんです。

まとめ

顔をキリリと見せるメガネは小顔への小道具です。
黒ぶちの長方形フレームのメガネをかけると、
目の錯覚で顔がキリリとひきしまって見えます。

黒ぶちフレームのダテメガネをひとつ用意しておくと
スッピンのときも安心です。

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