あらら「賞味期限」が……でも、だいじょうぶ!

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はじめに

Photo by love-syoko
「賞味期限」の見直しが「消費者庁」によって打ち出され、「もったいない!食べ物の『賞味期限』見直しに注意!」でも取り上げさせていただきました。ここでは、実際に「賞味期限切れ」に気付かずに食べていた、大変恥ずかしい例をご紹介したいと思います。

写真右下:わかりにくいですが「賞味期限2010.10.31」になっています。

STEP1

先日、輪ゴムで袋の口を縛って空き瓶に保存していた「おかき」を取り出していただきました。

STEP2

そのときは、なにも意識しなかったのですが、再度、袋から出して小分けしようとしたとき「賞味期限切れ」に気付きました。

STEP3

しかし、知らずに食べたとき、特に違和感もなく、期限切れといってもまだ日が浅いものです。また、私は「更年期障害」で体調を崩していますが、その「おかき」と体調不良とは関係ありません。

まとめ

「賞味期限」は「食品をおいしく食べることができる期限」です。保存状態さえよければ、期限を少し超えた分はだいじょうぶだと実感しました。

もちろん、期限内でも保存状態が悪いものには要注意です。少しでも「おかしいな」と感じたら、食べないで廃棄することをお勧めします。

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