結婚式の挨拶で間違えたら?

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はじめに

人生の記念すべき晴れの日。そんなおめでたい結婚式ですが、想定外ともいえるハプニングがつきものです。そんなとき、まわりの人はどうすればいいのでしょうか……。ここでは、私の身内の結婚式で起こったハプニングを例にお話ししたいと思います。

STEP1

結婚式と披露宴の最大の見せ場は、やっぱり両親への花束贈呈と、両親からの出席者への挨拶のシーンでしょうか。そのときは、盛り上がっていた宴も、シーンとなってしまいます。あっ、「シーン」が続きますが、シャレではないですよ。

STEP2

私の身内の結婚式のとき、新郎の父親の挨拶で「本日は、多数のみなさんにご欠席いただき……」と、なんと「出席」と「欠席」を間違えてしまうというハプニングが起こったのです。

STEP3

当事者は、完全に舞い上がっていますから、その間違いに気付かなかったそうです。でも、誰ひとり笑い出す人はいなかったと聞いています。

まとめ

結婚式といっても、子どもを送り出すほうの気持ちは、なんとも複雑なものがありますね。そういう気持ちを察した「出席者」のみなさんの温かい気持ちに触れた思いがするエピソードです。

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