酔いつぶれるまで呑みたい気分の女性に読んでほしい本のポイント

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はじめに

Photo by すもお
浴びるほど飲んで酔いつぶれたいとき、ありますか?

お酒に弱い人はもちろん、強い人でも飲みすぎは体に堪えます。めちゃくちゃになるまで飲んで酔った気になれそうな本を読んで、気を休ませましょう。

今回は、女性版の本をご案内します。

STEP1平成よっぱらい研究所―完全版 (祥伝社コミック文庫)

二ノ宮知子(著)

『のだめカンタービレ』が大ヒットした漫画家が『のだめ』より前に描いていた、酒豪OLが主人公の漫画です。エリートだけど酒豪なOL(とその同僚のエリート達)が巻き起こす酔っ払い伝説を、最初から最後まで気持ち悪くなるほど読むことができます。イイ女&イイ男のあまりにも激しい飲みっぷりと酔いっぷり、乱れっぷりに引きまくること必至。

STEP2倒れるときは前のめり。(秋田書店)

いのうえさきこ(著)

著者の実体験をありのままに描いたと思える、エッセイコミックです。人物が2頭身でギャグ絵なのが、特徴。こちらの酔っ払い武勇伝は意外性が高く、友達じゃなくてよかったとホッとしながら笑えます。登場人物が2頭身というギャグ絵なので、どんな風に酔っ払っていても寛大な気持ちで読み進みやすいという点もオススメです。

STEP3注意

本に描いてあるまま、真似して飲むのは避けましょう。

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