『日本語・現代文・国語』に関する質問・疑問一覧

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  • パソコンで「せいおん」と入力しても一発で「静音」と...

    パソコンで「せいおん」と入力しても一発で「静音」と変換できません。 しかし今や「静音」で検索すれば8,160,000件ヒットする。 また、「せいおん」で検索すれば1,850,000件ヒットする。 しかし中には「おっとせい おんど」なるものも混じっている^^; 辞書で調べても「静音」は載ってないような気が。 「静音」てかなりルール違反な造語か何かなんでしょうか? 新しすぎる言葉でもないと思うのですが? だれか日本語に詳しい方おりますか?

    2008/03/19 10:48
  • 「は」と「が」について

    1.「彼が好きだ」は、「彼女は彼を好きだ」とも「彼が彼女を好きだ」とも取れます。しかし、これと同じように、主語にも目的語にもなれる動詞はあまり見当たりません。「Aが何々だ」のとき、「好き」のほかにこのように主語にも目的語にもなれるものはあるのでしょうか。また、なぜ、「食べる」のような主語も目的語も取る動詞は同様の使い方が出来ないのでしょうか?また、同様なことが、「彼は好きだ」にも起こります。こちらについても同様な動詞はあるのでしょうか。 2.「は」にしても「が」にしても、主語と目的語の両方を示すことが出来ます。しかし、例えば、修飾節や従属節で主語の位置に現れるのは「が」だけです。なぜ、「は」は使えないのでしょうか?「僕が東京へついたとき、雨が降っていた。」は、「僕は東京へついたとき」とは言えない。「彼が持っている本はおもしろい。」は「彼は持っている」とは言えない。 3.「彼は、ぶどうは好きだ」とか、「彼は、リンゴは食べた」は多少不自然でも言えると思います。しかし、「彼が、ぶどうが好きだ」は、どう見てもおかしく感じます。同様に「彼が、リンゴが食べた」も全く自然ではありません。この「は」と「が」の差はどこから来ているのでしょうか。

    2008/02/22 10:17
  • 関西弁を聞いただけで、細かい出身地がわかりますか?

    関西弁について続けて質問させていただきます。 関西弁と言っても、近畿地方全体で数十種類あるそうですね。 関西の方は相手がしゃっべている関西弁を聞いて「○○県出身」とどれくらいわかりますか? 大阪弁などはさらに地域ごとでも変わるそうですが、さらに細かく「○○地方出身」とわかりますか? 言語学に精通した方はわかると思いますが、一般の方はどれくらいわかるものなのでしょうか? また、それらは気にしたり、話題にしたりしますか? それを当てられると気分が悪い方もいるでしょうか?

    2007/03/08 15:31
  • 「今こそやる時だ」という意味の格言を・・・

    思い出せないのですがどう言えば良いのでしょうか? ことわざだったか四字熟語だったのかも覚えてないのですが、今書いている書類にどうしても使いたいので何かわかる方いましたらよろしくお願いします。

    2007/03/07 09:05
  • 不審火の疑い

    つまらないことが胸につかえています。 マスコミで「不審火の疑いがあると見て調べている」と報道されることがあります。「不審火の疑い」をgoogleで検索すると9,190 件ヒットしました。 「放火の疑い」なら分かります。しかし「不審火の疑い」という言い方は釈然としません。niftyの辞書では不審火とは原因不明の火事だと書かれています。 「原因不明の火事の疑いがあると見て調べている」?それなら「火事の原因を調べている」でいいのではないでしょうか。

    2007/02/22 14:43
  • 『こころ』の「上八」1

     日本語を勉強中の中国人です。夏目漱石の『こころ』を読んでいます。「上八」の中に理解できないところがありますので、お伺いしたいと思います。 http://www.aozora.gr.jp/cards/000148/files/773_14560.html 1.けれども年の若い私の今まで経過して来た境遇からいって、私はほとんど交際らしい交際を女に結んだ事がなかった。それが源因(げんいん)かどうかは疑問だが、私の興味は往来で出合う知りもしない女に向かって多く働くだけであった。 (1)「からいって」の使い方がよくわかりません。どういう意味でしょうか。例文を挙げていただけませんか。 (2)「交際らしい交際を女に結ぶ」とはどういう意味でしょうか。また、「交際を」はおかしくないのでしょうか。「交際で」が正しいような気がします。 (3)「知りもしない」と「知らない」のニュアンスはどのように違うでしょうか。「動詞(連用形)+もしない」は文型でしょうか。 2.奥さんに「お前も一つお上がり」といって、自分の呑(の)み干した盃(さかずき)を差した。奥さんは「私は……」と辞退しかけた後(あと)、迷惑そうにそれを受け取った。 (1)「お前も一つお上がり」は砕けた言い方ですか。それとも尊敬語でしょうか。「お上がり」の後ろに「ください」か「なさい」が省略されたのでしょうか。 (2)「上がる」の『「食べる」「飲む」の尊敬語』としての使い方は現代口語でも使われるのでしょうか。 (3)「辞退しかけた後」の「かける」は、次の辞書の十五番の下の何番の使い方にあたるのでしょうか。 http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%AB%A4%B1%A4%EB&kind=jn&mode=1&base=1&row=2  また、質問文に不自然なところがありましたら、ご指摘いただければありがたく思います。よろしくお願いいたします。

    2007/02/21 12:54
  • 情けは人の為の成らず の意味について

    お世話になります。 私が子供のときにならったことわざですが 情けは人の為にならないから情けをかけてはだめという意味合いだったのですが、最近では情けは人のためではなく自分のためになるからかけなさいという意味で使われているとききました。 この意味がかわったのはどのような変化があったからでしょうか? 教えて下さい。よろしくお願い致します。

    2006/08/28 17:21
  • 雨をテーマにした俳句

    雨をテーマにした俳句について調べています。 みなさんが知っている俳句(できれば有名なものがいいです)を教えて下さい。 1句だけでもいいので、よろしくお願いします。

    2006/08/27 16:11
  • 「未満」の対義語は?

    早速ですが質問させていただきます。 「10以下」に10は含みますし、「10未満」に10は含みません。 さて、「10以上」に10は含むのですが、「10以上かつ10は当てはまらない」ことを表現したい時に、適切な言葉はありますか? ちなみに「超過」ならありますが、「10超過」ということばづかいはありませんので、「未満」の対義語があるなら、教えてください。

    2006/08/25 14:50
  • 「とる」と「とれる」について

     日本語を勉強中の中国人です。次の文のどちらが自然だと思われますか。 1.この魚はとれたばかりです。 2.この魚はとったばかりです。  おそらくほとんどのネイティブスピーカーは2を選ぶでしょうか。「やっぱり!」と言いたくなります。 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2340500  上のURLの質問で、私は「とる」、「とりたて」、「とったばかり」を使いたいところなのですが、ネイティブスピーカーはなぜか「とれる」、「とれたて」、「とれたばかり」を愛用する傾向があるようです。いくら考えても納得できないので、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えていただけないのでしょうか。  また、Aさんに向かって発する言葉として、次の文は全部正しいと思われますか。続いている文は「Aさんが読みたいなら、先に貸してあげますよ」です。 1.この本は昨日買ったばかりです。 2.この本は昨日買えたばかりです。 3.この本は昨日買われたばかりです。  質問文に不自然な表現がありましたら、それについてもご指摘いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

    2006/08/16 00:02
  • 東山魁夷の「風景と出会い」

     日本語を勉強中の中国人です。東山魁夷の「風景と出会い」という文章を読んでいますが、分からないところについて質問させてください。 1.「紺青に暮れた東山を背景に、この一株のしだれ桜は、淡紅色の華麗な装いを枝いっぱいに着けて、京の春を一身に集め尽くしたかに見える。しかも地上には一片の落花もなかった。」 (1)「紺青に暮れた東山」とはどのようなイメージを指すのでしょうか。 (2)「一株」の替わりに、「一本」も使えるのでしょうか。「一株」という言葉は「一本」より美しいでしょうか。 2.【 】で括られた単語の読み方を教えていただけないでしょうか。全部辞書を引いて調べたのですが、複数の読み方があって困っています。 (1)【月夜】 「春の日ざしが、今宵の【月夜】の約束するかのように明るかった。」 (2)【宵空】 「山の頂が明るみ、月がわずかにのぞき出て、むらさきがかった【宵空】を静かに昇り始めた。」 (3)【天地】 「この瞬間、ぼんぼりの灯も、人々の雑踏も、跡形もなく消え去って、ただ月と花だけの清麗な【天地】となった。」 (4)【一株】、【京】、【一片】 「紺青に暮れた東山を背景に、この【一株】のしだれ桜は、淡紅色の華麗な装いを枝いっぱいに着けて、【京】の春を一身に集め尽くしたかに見える。しかも地上には【一片】の落花もなかった。」  また、質問文の中に不自然な表現がありましたら、そちらについてもご指摘いただければ大変嬉しく思います。よろしくお願いいたします。

    2006/07/11 02:27
  • 「ちゅうごく」と「かんこく」

    「中国」と「韓国」は同じ「国」なのに、一つは「ごく」で、一つは「こく」です。 このような連濁現象に何か規則がありますか?外国人の私にとってはすごく難しいのです。 どなたか教えてください。お願いします。

    2006/07/10 14:51
  • 作文の本に理解できない表現(夜は夜で、浮かれていた...

     私は中国人で、日本語を勉強しています。作文の本を読んでいる途中で理解できない例文が出てくるので、質問させてください。 「それは、去年の秋の事である。その日は参観日で、授業は音楽だった。僕は三週間後に開かれる町主催の音楽祭でピアノを伴奏することになっていた。その日の参観で発表曲をひろうし、僕も母も色々な人から誉められ、とてもいい気分だった。そして夜は夜で親子ドッジボール大会が予定されていた。スポーツも大得意の僕にとっては朝から晩までこの上ない楽しい一日で終わるはずだった。今思うと随分浮かれていた気がする。」 1.「夜は夜で」のような書き方がよく理解できません。どんなニュアンスでしょうか。 2.「浮かれていた気」とは、具体的に言えばどんな気分なのでしょうか。  この文章はネットにもあります。参照しやすいために、URLを貼っておきます。こちらです。 http://www.kampo.japanpost.jp/osirase/sakubun/sakuhin2002_4.html  質問文の不自然な部分の添削も併せてお願い致します。

    2005/12/12 16:01
  • 野菜、魚などの食物の名前が「侮辱用語」に用いられる...

    「このおたんこナス!」 「何を~、このイモ野郎め!」 「うるせぇ!このタコ!」 「何だと~、コノどてかぼちゃ!」 「何を!イカのキ○タマのくせしやがって!」 相手を侮辱する時、野菜、魚などの食物名が用いられるのはなぜでしょうか?上に挙げた食物では、茄子、芋、南瓜、蛸、烏賊、全て我々日本人にとっては貴重な蛋白源であり、いずれも粗末にしていい食材ではない筈。特に茄子に至っては「秋茄子は嫁に食わすな」という格言もあるくらいの美味いものと言われていた筈です。 また、上記に挙げた例以外にもそうした食物があるかもしれませんが、それが全ての食物ではないのはなぜでしょうか?一例を挙げれば、「この白菜!」とか「この葱!」とか「この人参!」とか「このトマト!」というのが相手を侮辱する言葉にはならないのはなぜでしょうか? さらに、その侮辱用語として用いられる食物とそうでない食物にはどういう差があるのでしょうか?

    2005/12/01 21:41
  • 時々見かける「~てみえる」って。。。

    書き込みを見ていて、時々謎のことば「~てみえる」というのを見かけます。 なぞって言うのは、使い方がヘンなんです。 例えば、  「質問者様が困ってみえるのが文面から分かります」  「ドアのそばでおばあちゃんがしゃがんでみえて」 など。  前後の文脈から、どう考えても「~のように見える」ではないし、「来る(例・今朝お家の方が窓口に見えて)」でもないし、「まるで見ているようにわかる」でも合わないし、、、  この「~てみえる」って、どういう意味なんでしょう? 国語辞典には載ってないので、方言なのでしょうか? それとも何かふざけた表現(ギャグとかからかいの言葉)とか、「ありえなーい」「ちげーよ」「~なんじゃね?」みたいな若者言葉由来の流行表現なんでしょうか?  よろしくお願いします。

    2005/11/28 13:41
  • 文章が下手です

    ブログを読んでいると、とてもわかりやすい文章を書く人がいて驚かされます。 文章が上手いとは、わかりやすい文章が書けることだと思っています。しかし、私の書いた文書は、どこかわかりにくいです。 「わかりやすい文章を書く」「論理的に考える」系の本は何冊も読みました。週に2,3回は文章を書くようにしています。しかし、依然わかりにくいです。他人に直してもらうのが一番いいと言うでしょう。しかし、周りに直してもらえるひとがいません。 このような状況で、上手になるなにかいい方法はないでしょうか?

    2005/11/19 16:16
  • ど忘れです。悪いアイデアが思いつくことを

    なんていうでしょうか。 よく、悪いことのアイデアが思いつくことを... ???もしくはつく人を○○っていいますよね。

    2005/11/19 01:52
  • 漢字の書き順 (筆順) の不思議

    先日、親戚の子供にある漢字の書き順を説明したところ、今では 「×」 との事で驚きました。 確認のため家内に聞いたところ、私と同じ書き順で書いていました。 聞けば何年か一回の割合で文科省から委託を受けた学者たちが集まり、書き順をどうするか相談し 「今回はこんな風に変えようか」 というノリで決められるとの事。 従って、世代毎に学校で教えられる 「正しい書き順」 が変ってしまうのだと ・・・ そこで、ムムムと疑問を感じました。 1.かりに美しく書けるのが目的としても、そもそも漢字発祥の国である中国に 「正しい書き順」 を示す古代の文献や資料があるのか?  あるいは韓国では?  (正しい書き順の学術的根拠?) 2.中国の小学校では、日本と同じように書き順を教えられ、またその度にテストが行なわれ、一ヶ所でも間違うと 「×」 となるのか? 3.中国でも何年に一回の割合で、学者のアソビと思われるような 「書き順の変更」 が行なわれるのか? 4.何の学術的根拠のない (?) 「正しい書き順」 を、算数や理科の定理のように普遍の真理と同じ扱いにして、テストで採点する事に意味があるのか? 5.書き順を変えるという事は、その前の審査で 「この書き順で正しい」 とした国語学者の判断を 「間違い」 と断ずるわけですよね?  となれば、先に正しいとした学者との間で激しい論争になるはずと思うのですが、実際そんなケースはある? どなたか詳しく教えて頂けないでしょうか?

    2005/11/14 13:49
  • 「うち」という表現について

    方言ではなくて自分のことを「うち」というひとがいますが、 私には幼稚な表現に聞こえます。 また身内のことを「うちの主人」とか「うちの娘」 と言いますがこれも同様に聞こえます。 上記の表現はまちがってるとは思いませんが 公の場などでは幼稚な表現に聞こえます。 実際のところはどうなんでしょうか。 回答お待ちしております。

    2005/10/28 11:13
  • 理解できない文章を読解してほしい

    吉田寿三郎「高齢化社会」に以下の文章がありました。 この文章の最後の部分が理解できません。 「老人問題は女性問題でもある 高齢化社会の問題で、もう一つ留意することは、女性にとってとくに厳しい社会になるということである。 これは女性の平均寿命が男性より5歳以上高いことに由来する。より長く生き残って長命地獄をあじわう確率が高いから老人問題は多分に女性問題であるといえる。1975年のエルサレムにおける第十回国際老年学会では、女性側から男女差をなくす研究の要望があった。皮肉にもウーマン・リブはどうもその差を拡げるようだ。」 「女性側から男女差をなくす研究の要望」の「男女差」とは、男女の寿命差のことですか、それとも字義通り男女差でしょうか? 「皮肉にもウーマン・リブはどうもその差を拡げるようだ」の「その差」とは何でしょうか?また、「皮肉にも」とは何が皮肉なのでしょうか? 10回読み返してみましたがもやもやが一向に晴れません。どうかアドバイスをください。 よろしくお願いします。

    2005/10/20 17:22