『ISO』に関する質問・疑問一覧

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288件中 41~60件目
  • 品質目標について

    品質目標において、全社的に製造では教育を重点に目標を掲げるようになりました。 私の班では、新人1名の教育をし、スキルアップを図るというような目標に設定したのですが、事務局の方から、他の人は何をするのと言われました。 ?品質目標はやはり班員全員に関わるような目標を設定する必要があるので  しょうか? ?また、それに対し、事務所の生産管理や生産技術はどのような目標を立てる のが望ましいのでしょうか? もちろん、今現状の改善すべき項目を目標にする必要があるとは思いますが・・・ 皆さんの会社ではどのような品質目標を立てられていますか。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答5
    2014/07/18 14:47
  • 以下の和訳をお願いします。

    Implementation of 9101E/9101:2014 The International Aerospace Quality Group (IAQG) Other Party Management Team (OPMT) is pleased to announce that we now have the electronic forms, aerospace auditor training and systems in place for Certification Body (CB) auditors to begin using the revised 9101E/9101:2014 ?Quality Management Systems Audit Requirements for Aviation, Space, and Defense Organizations? standard. The OPMT has been working with industry experts to make these important deployment materials available, including a minor change to OASIS to support the upload of the revised audit report forms. The effort by those involved in reaching our 9101E/9101:2014 implementation objectives are greatly appreciated. In addition to the above, the OPMT has published resolutions #117 and # 118 that provide direction on the actions that must be completed by the CB and Aerospace Auditors prior to use of the revised standard. This resolution includes a July 1, 2015 target to complete all actions and it requires the CB to notify clients prior to use of the 9101E/9101:2014. The resolution log is located at: https://www.sae.org/iaqgdb/oasishelp/iaqgresolutionslog.pdf?02272014 The 9101E/9101:2014 electronic forms can be downloaded at: http://www.sae.org/iaqg/forms/index.htm The IAQG OPMT remains committed to the continual improvement of the Industry Controlled Other Party (ICOP) Aviation, Space & Defense Quality Management System certification scheme. ICOP Certification Scheme: Efficient ? Recognized - Beneficial Tim Lee IAQG OPMT Chair

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答3
    2014/06/23 12:55
  • 以下の英訳をお願いします

    Implementation of 9101E/9101:2014 The International Aerospace Quality Group (IAQG) Other Party Management Team (OPMT) is pleased to announce that we now have the electronic forms, aerospace auditor training and systems in place for Certification Body (CB) auditors to begin using the revised 9101E/9101:2014 ?Quality Management Systems Audit Requirements for Aviation, Space, and Defense Organizations? standard. The OPMT has been working with industry experts to make these important deployment materials available, including a minor change to OASIS to support the upload of the revised audit report forms. The effort by those involved in reaching our 9101E/9101:2014 implementation objectives are greatly appreciated. In addition to the above, the OPMT has published resolutions #117 and # 118 that provide direction on the actions that must be completed by the CB and Aerospace Auditors prior to use of the revised standard. This resolution includes a July 1, 2015 target to complete all actions and it requires the CB to notify clients prior to use of the 9101E/9101:2014. The resolution log is located at: https://www.sae.org/iaqgdb/oasishelp/iaqgresolutionslog.pdf?02272014 The 9101E/9101:2014 electronic forms can be downloaded at: http://www.sae.org/iaqg/forms/index.htm The IAQG OPMT remains committed to the continual improvement of the Industry Controlled Other Party (ICOP) Aviation, Space & Defense Quality Management System certification scheme. ICOP Certification Scheme: Efficient ? Recognized - Beneficial Tim Lee IAQG OPMT Chair 投稿日時 - 2014-06-23 09:42:18通報する

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答1
    2014/06/23 11:45
  • 品質目標について

    私は、製造関係会社の生産技術課に努めていますが、先日ISO担当の者より品質目標を出すように言われました。 皆さんの会社での生産技術課の品質目標はどのような目標を立てられていますか?教えていただけたら幸いです。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答4
    2014/04/25 12:28
  • ISO/TS16949 特殊工程

    顧客監査にて「7.5.2製造及びサービス提供に関するプロセスの妥当性確認e)妥当性の再確認において、溶接、熱処理、表面処理のアウトソースについて、妥当性確認(受入検査)によって、これらのプロセスが計画どおりの結果を出せることを実証する、とあるが、部品の受入検査記録に特殊工程に関する妥当性確認を実施した証拠が確認できなかった」と指摘を受けました。 特殊工程は社内・外共に登録しており、特殊工程の外注はベンダーリストも別に作成しています。 既にTS16949の認証を取得して10年経ちますが認証機関からは、「ベンダーリストを分けて特殊工程の外注を別管理しているのは良い方法だ」と言われています。 しかし、顧客から「特殊工程の外注だと判る様に検査表に特殊工程である旨、入れろと」と言われました。 当社だけなら良いのですが、同じフォームで他社にも検査表を発行している外注に手間はかけさせたくありません。 何か、三次文書改訂し、受入検査で簡単に特殊工程外注の検査表だと履歴を残せる手段はないでしょうか? ちなみに顧客はヨーロッパの自動車メーカ系のティア2です。 宜敷く、お願いします。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答1
    2014/03/04 18:23
  • アウトソースしたプロセスの管理

    製造業において、ISOで言われているアウトソースしたプロセスの管理とは具体的にどのようなことを実施するのでしょうか? お忙しいとは思いますが、わかる方は意見して頂ければと思います。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答4
    2014/01/29 19:33
  • 供給者の評価方法について

    購買プロセスにおいて、供給者の再評価を実施しようと思うのですが、再評価を実施する際、具体的にどのような評価方法がありますか? また、供給者の中に取引が2・3年に1度ぐらいの供給者もおります。 そういった場合の供給者の再評価方法とタイミングはどのように行うべきでしょうか? お忙しいとは思いますが、わかる方のご意見お願い致します。 製造業になります。 より具体的な評価項目なんかを教えていただければ幸いです。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答2
    2014/01/07 21:33
  • QC検定の1級

    第16回(2013年9月実施) QC検定1級の問6 実験計画法に関する問題の解説と解答を詳しく教えて下さい よろしくお願いします。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答4
    2013/11/10 23:18
  • ISO審査において

    先日のISO審査での指摘事項なのですが、”4.1項 アウトソースしたプロセス管理は「7.4購買で明確にする」とされていますが、そこではプロセス管理に関しては言及させていません。”との事ですがどういう事が言いたいのかが分かりません。 こういう事ではないか?という意見でもよろしいので、わかる方がいれば教えて頂ければと思います。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答5
    2013/10/21 17:25
  • カテーテルテーパーについて

    教えてください。弊社では医療機器のプラスチック製品を製造しております。 新規の案件としてカテーテルテーパーの形状を持つ製品の開発があります。 ルアーテーパー形状の規格についての資料はあるのですが、カテーテルテーパーの規格についての資料が無く、金型開発に向け寸法や公差が決められず困っています。  国際的な規格があると思うのですが、教えて頂けませんでしょうか? 追記   医療機器メーカーサイトによるとルアーテーパーのオス側先端外径は約4mm。メス側入り口径は4.3mmです。 これに対しカテーテルテーパー規格のオス側先端外径は約6mm メス側入り口径は7mmとのことです。誤って接続出来ないようになっているようです。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答2
    2013/09/26 15:53
  • 商社におけるISO14000とISO9000

    今年の3月現職にて、商社の品質管理部門を担当しています。 会社自体はISO9001とISO14001を取得しています。 しかしながら、対外的には(対顧客)には商社ではなく、製造工場を持つメーカと説明をしています。 (HP、会社案内等)。当方も入社面接時にも製造メーカーという説明を受け、協力会社の工場も自社工場と説明を受けています。 そういった中で、顧客より自主監査シートの作成を求められ、協力工場に作成をお願いしていますが、 その中でISO14001を持っていない協力会社の場合、 環境マネジメントシステムについては自社がもつISO14001の取得番号の記載及び自社の管理システムで監査シートを作成し報告しています。 過去の経験では、製造委託先と委託元それぞれで別々に監査シートを作成していましたが、上記の様に2社の監査内容を1社分で報告することには、問題ないのでしょうか? アドバイスありがとうございます。 環境マニュアル上でもマネジメントレビュー上でも 対象となるのは自社のみで協力会社は対象となっていません。 また、協力会社のマネジメントの評価は低く、客先の要求事項を 満足することは到底不可能です。 ただし、自社についてはそこそこ運用出来ているので、代用すると 問題なくなってしまいます。 自社としては、客先による直接の工場監査は全て断っているとのことですが、 この件含めつじつまが合わない部分が多く、客先の監査が入ることで 改善されればと思うところもあります。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答4
    2013/07/10 14:28
  • 要員について

    ある工事にて塗装工程があるのですが、塗装要員を外部の人で行う場合 その要員に作業をさせてもいいと判断するには、どのような判断材料が あるのでしょうか? 塗装は、自社の塗装ブースにて行うため設備は問題ないのですが・・・ ご意見の方宜しくお願い致します。

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    • noname#230358
    • ISO
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    2012/11/21 08:45
  • ワイヤーマークのアースの表示について

    いつもお世話になっております。 どなたかご教授願います。 IECの規格がJISに組み込まれ、アースの意味の『E』はD種接地工事線にしか使用出来なくなって、モーター等のアース(保護接地)は郵便局のマークをひっくり返したマークを使用し、シールド線等のアース(機能設置)は郵便局のマークをひっくり返したマークの○の部分が半分切欠いたマークになると聞きました。この決まりごとがIEC?JIS?ISO?のどこに書かれているか知っている方がいましたら教えて下さい。 また、ワイヤーマークや端子台にもこの郵便局のマークがひっくり返ったマークや反割れマークを使用した方が、保護接地と機能接地を使い分けるにおいて適切なのでしょうか? 保護接地と機能接地を使い分けるのは分かりますが、端子台の記名やワイヤーマークにも○アースや反割れアースを記入するのは無理があるのかなと思います。世間一般的にはどのようにやっているか教えて下さい。 よろしくお願い致します。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答1
    2012/10/10 21:29
  • IEC60950のエンクロージャ側面開口の規定に…

    IEC60950のエンクロージャ側面開口の規定について 計測器の開発を行っております。表題のIEC60950にあるエンクロージャの側面開口についてご存知の方ご回答願います。 内容は以下の通りです。 4.6.1の開口寸法規定に   開口のあらゆる寸法が、5 ?以下   開口の長さとは関係なく、幅は1 ?以下 とありますが,Φ5以下の穴は(パンチングメタル等),幅が1mm以下でないのでアウトということなのでしょうか。 それとも幅1mm以下というのは,長穴の長さということでしょうか。 以上

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答1
    2012/09/27 20:29
  • 品質目標とプロセスの監視及び測定

    お世話になります。ISO9001の要求事項に品質目標とプロセス監視及び測定が要求事項としてありますが、違いがよくわかりません。区分の仕方をご教示お願いいたします。いづれも目標に向け取り組む内容で同じと思いますが 、また、分ける必要があるのでしょうか。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答4
    2012/09/25 11:48
  • 特注品作成に対してのQC工程表

    お世話になります ISOにて社内製品の管理を考える中で、特注品を主に扱う企業の場合は、QC工程表はどう作成されているのでしょうか? 作成せずに日々の業務にあたっているのが通常でしょうか? QC工程表とは製品製作にあたって、社内の標準的なやりかたや注意点を表にあらわすことで、技術を標準化できてなおかつ改善に生かすことができるものと認識しています しかし、旋盤、ボール盤はもちろんのこと、放電加工やレーザー加工機もあるような、一品一様の製品を作っている弊社のような会社では工程が変わりすぎてQC工程表の作成自体が不可能であるように思ってしまいます。 いくつかの製品をピックアップして表にできなくもないですが、それで標準化してもイレギュラーな製品が多いのではQC工程表の意味がないのでは無いでしょうか? 特注品に対してのQC工程表の作成にあたっての要点などがあれば、お聞かせいただけるとありがたいです。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答7
    2012/09/14 18:56
  • 温度表示器の校正について

    いつもお世話になっております。 どなたかご教授願います。 私、産業機械のセットメーカーの者です。 納入後、何年か経った設備の温度表示器に対して、 校正作業を行いたいと思います。 校正方法は温度キャリブレーターを使用し、誤差があれば、 表示器側でオフセットを掛けるといった感じです。 キャリブレータは校正が取れた、トレサビリティー証明、体系図がきっちり 取れているものを使用します。 質問は、この校正作業を誰でも行っても良いのかと言う質問で、 校正を行うにあたり、資格が必要なのではと思います。 量り屋さんは量りの校正を行う上で資格があると聞いたことがあります。 必要な資格を教えて下さい。 また、資格でなくても、校正方法、概論等の講習を行っている機関があれば 教えて下さい。(受講証明書を出してくれる所) よろしくお願いいたします。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答2
    2012/08/23 09:44
  • 検査方式に関して。

    「HIL-STO-105D」の検査方式が分かる方、具体的にどう言う検査方式なのかご教授願います。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答5
    2012/08/17 10:14
  • X Bar-R管理図

    X Bar-R管理図の運用で困っています。 UCL、LCLなどを計算して記入しますが、 自社で独自に区切りを決めて計算して いいのでしょうか? 例えば、前月分までのデータでUCL、LCL、CLを 計算し、そのデータで管理図に線を引き、 データをプロットし問題ないか確認します。 Excelで作成すると自動で計算されてしまうため 限界線などがリニアに変わってしまい、 異常かどうかがわかりません。 通常現場では紙に手作業で書いていると 思いますので毎日計算しなおして線を引き直している とは思えません。 みなさんの運用方法を教えてください。 よろしくお願いします。 ISO/TS16949認証取得活動の一環で、 管理図での管理を求められています。 弊社では従来寸法公差の3/4を外れたら NG、という管理をしていました。 できましたら実際に紙で運用している工場の実情を 教えていただけると助かります。 例1)前月の結果によるUCL、LCL、CLを記入し、   それにプロットしている。 例2)UCL、LCL、CLは毎回プロットの度に計算しなおして   引き直している。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答6
    2012/07/10 18:21
  • 校正証明書とトレーサビリティー証明書

    いつもお世話になっております。 どなたかご教授願います。 私、設備の電気制御設計に携わる者です。 ISOの関係でセンサー(油圧、サーモカップル)や表示器を校正証明書付き、トレーサビリティー証明書付きの物を選定します。 センサーや表示器に型式として、校正証明書やトレーサビリティー証明書付きがある物は校正証明書や体系図など書類として頂けますので、それをお客様に提出しています。 そこで質問ですが、センサー入力を直接PLCに取り込んで、タッチパネルに表示させる場合、校正証明やトレーサビリティーの考え方はどうなんでしょうか? 三菱なので、温調器ユニットやA/D変換ユニットで入力を取り込みます。 A/Dだと、センサーのレンジに合わせて、ラダーで計算式を組んでタッチパネルに表示します。 PLCの型式として、校正証明書やトレーサビリティー証明書付きのものは存在しません。三菱の代理店の営業は校正証明書とトレーサビリティー証明書は出せますよと言っています。本当でしょうか? ISOの要求『校正=表示が正しい。トレーサビリティー=校正の方法が国際機関の基準となる機器に紐付けされている。』を考えると、入力をPLCに取り込んで、タッチパネルに表示させることは改ざんがいくらでもできるので校正証明書やトレーサビリティー証明書の発行は無理があると思うのですがどうなんでしょうか? 表示(タッチパネル)に関しては関与してないので、入力は証明書が出せると言う事なのでしょうか? その場合、表示の校正証明とトレーサビリティ証明はどのようにして証明書を発行すればよいのでしょうか? また、私の会社の品質保証部が校正証明とトレーサビリティの証明書を作れば、ISOの審査を通す事が出来るのでしょうか? 制御設計でISOに詳しい方がいましたら回答をお願いいたします。

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    • noname#230358
    • ISO
    • 回答5
    2012/06/01 19:12