先物取引

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  • 銀が安い理由が知りたい

    銀が金に比べて圧倒的に安い理由はなぜですか? 銀は消費される金属ですし医療に使われることを考えると金より高くても別に不思議ではないのに、金と比べると圧倒的に安いです。 不思議なので理由を知っている人がいれば教えてください。

  • ARIIXの勧誘受けたけど

    登録に、勧誘されたけど、四万いるらしい、なんか、怪しそうなんだけど。 しってたら、教えてください。

  • GMOクリック証券のCFDについて

    決済注文と逆指値注文は個別に出すことはできず、ストップロスを置くにはOCO注文しかないと言われたのですがCFD(もしくは他の商品全般も?)ってそういうものなのでしょうか?BTCFXでは出来るので戸惑ってます。

  • オプションのバイヤー

    オプションの取引において、 ロングポジションというのは、(何かを売買する)「権利」の買い、ということでよいのでしょうか。 (で通常、ロングポジションというのは、何かの買い、のポジション、ということでよいのでしょうか) それであれば、 基本的には、オプション取引においては、 ロングポジション=権利の買い=リスクヘッジャー側 ショートポジション=権利の売り=リスクテイカー側 と言ってもよいのでしょうか?

  • 先物のアービトラージの具体的流れについて

    あるテキストで、以下のような説明がありました: 先物の理論価格は、現在の現物の市場価格に同額の資金を借りた場合の支払い利子率を乗じて、そこに保有コスト(小豆であれば、小豆を置いておく保管費用など)を足したものが理論価格となります。また、現物が債権などで保有している間に得られる収入(債権の受け取り利子など)があれば理論価格から減らします。 例) 資本コスト5%、収益率3%の債券の現在価格100蔓延で、1年後決済の理論価格は、 100×(1+0.05-0.03)=102万円となります。 仮に、その先物取引価格が103万円ならば即先物を買って売り、100万円で現物を買えば、5%-3%=2%(2万円)の負担をしても、1年後に103万円で売れるので、1万円儲かることが確定するといった具合です。」 ところで、結構余計な要素が多いのですが、疑問点は、 「103万円ならば即先物を買って売り」のところです。 私のこの説明全体についての理解は、先物価格が103万円(もっとギリギリの価格差でもよいですが)になった瞬間を見計らい、満期日に103万円でうるという契約を市場で、おこない、同時に100万円で現物の市場のもの買う契約を行い、実際に仕入れる。それで、満期日にそれを103万円で売る、という内容です。 そすると本文における「即先物を買って売り、」・・の意味が不明となってしまいます。 実際、私は何か勘違いしているのでしょうか。

  • 怪しい勧誘

    メールだけで現金当たるとか 当たった人いますか?

  • アンティークコインを収集する人達とは?

    アンティークコインの話題になったんですが、実物も見せてもらいました。綺麗でしたし、コインの年代の話しの解説を聞いて少し気にはなるのですが、収集する人達は切手などお同じコレクター感覚なんでしょうか?それとも資産として考えてるんでしょうか?

  • 日経225先物 レバレッジ

    FXはレバレッジ25倍(国内業者)までトレードできますが、 日経225先物は何倍でしょうか?  または何倍までトレードできますか? よろしくお願いします。

  • 市場での株式先物の引き受け側は?

    初歩的な質問なのですが、例えば日経平均株価指数先物において、誰かが買ったとき、あとで売って、得したり損したりすると思いますが、その相手側でリスクを負うのはどこなのでしょうか? あるいはどういったシステムになっているのでしょうか?(同数くらい、逆(買いがあれば売り)の売買をする人が市場であれば、問題ないでしょうが) 個別の先渡し取引であれば、相手側が決まっていたり、銀行や証券会社が見つけてきてあげたりするのだろうと思うのですが。

  • CFDと外国株取引の比較

    1億円の余裕資金をS&P500ETFやバンガードのVYM、VTIなどで配当再投資で長期運用しようとか、10年に一度の原油安円高を待って石油メジャーを買って長期に配当エンジョイしようとか散々調べてきました。 が、外国株や外国株ETFを長期運用するならCFDでレバレッジ1倍で運用する限り、現物よりも方が得な事が多いように思います。 ネットで読むといろいろ出ていますので、いろいろ読んでみました。 しかし、うまい話には何か落とし穴があるのではないかという気がしてなりませんので質問します。 とりあえずCFDの短所 ・銘柄がかなり限られる CFDの長所 ・取引時間が長い ・同額を売り買いする場合の取引手数料が安い(100万円くらい買う場合に現物で手数料0.45%、CFDで0.2%) ・円でドル建て指数を取引するのにドルに替える為替両替コストがかからない。 ・カラ売り可 CFDの長所(?) ・配当に外国で課税されない?(米国株だと米国内で10%取られる) ・元本につき為替リスクがない。 (1)上記の理解でいいですか? (2)配当に外国で課税されない? は正しいですか? (3)「元本につき為替リスクがない」と言いますが、GMO証券はそのリスクをどのようにカバーするのでしょうか? CFDはみんな短期取引するから問題にならないとか? だったら配当目的とか、実質実効レートで割高な通貨をベースにした指数を長期保有されたら迷惑だと思いますが。