その他(人文・社会科学)

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  • 畳は日本の文化って大嘘ですよね?

    畳は日本の文化って大嘘ですよね? 戦国大名の豪邸でも床は板で大将が座る高座として畳が使われていた。 日本の和室が出来て和室全部に畳を敷くようになったのは昭和ですよね?

  • こういうことを表すことわざありますか?

    よし!来週末は決勝試合だから、今日は練習の後、 前祝と連帯感を高めるため、飲みに行くぞ!!! (一同)おっしゃー!!! その飲み会で試合には欠かせない主要メンバー二人が口論となり、 相手を罵り、チームワークは大きく崩れて、それは1週間経っても回復せず、 決勝試合にも影響して、大敗した。 結果論になるが、大事な用事が決まっていたわけで、そのまま淡々と当日まで運べば良かった。余計なことをした。 こういうことを表すことわざや名言などありますか? ※外国のものでも結構です。

  • 現在の日本で言語の「多少の知識がある」必要性など

    歴史的な文脈は全然違うのですが、下記を見つけました。 https://www.google.co.jp/search?client=opera&q=北アイルランド&sourceid=opera&ie=UTF-8&oe=UTF-8 「2011年の調査によるとアイルランド語の多少の知識がある人の割合は11%、読み書きが可能なレベルではわずか3.7%にとどまっている。」(wikipedia 北アイルランド) 上記は地域での歴史での経緯での話ですが。 「多少の知識がある」というのは、現在の日本で地理上の話として中国の方または韓国の方ですが来日で観光客など迎える商売、個人の観光として移動代の安い国に移動することがあると思います。 世界の潮流では、英語が強くその次はスペイン語が以前より強くなったかもしれませんが。 ヨーロッパは地域と言語の関係があり、事情は違いますが。現在の日本で言語の「多少の知識がある」ことが自然にもしくは必要性のある言語って、何になるんでしょうか?それとも「多少の知識がある」必要はどうなのしょうか?

  • 世界に多様な言語、母語がある価値

    すべての世界の人の母語が英語にはなりえないですし、現在では意思疎通として英語でする人が現在一番多いということかと思います。 もしすべて世界が母語が一つの言語 英語などであるもしくは現実であるそうでない多様とすれば、後者にはどのような価値があるのでしょうか? 前者だと翻訳の費用がいらなくなったり、情報に接する機会が均等になりますが。 かといって、後者ではやはり多様な認知や思考があるといえると思います。 それぞれでの言語での認知や思考の優位などではなく。 ただ現在は高度な科学が英語でされたりして、またその言語で著作されている・翻訳されているのが豊富になり優位になっているという傾向はあるかもしれませんが。

  • リーダーズ英和辞典及び+を暗記するのはギフテッド?

    リーダーズ英和辞典及びリーダーズプラスを丸暗記するのはギフテッド? 上記の辞典が丸暗記できたり、本を丸暗記して、脳内読書が出来てしまいます。 ギフテッドですか?

  • 曹操の実弟の曹徳のイラストがないのはなぜですか?

    曹操の実弟の曹徳のイラストがないのはなぜですか?

  • 平和にも寿命がありますか?

    昔、世界にあった国や会社にも寿命はあるように思いますが、平和にも寿命がありますか? 諸行無常ですか? 平和に寿命はないですか?

  • 従順な性格

    従順な性格な人は討論に不向きですか?

  • 富国強兵ってなんですか?

    最近流行っていますか?

  • 哲学と地理学の関係性について。

    皆様はどうお考えでしょうか。 「哲学と地理学は学問の母」と言う言い回しがありますが、哲学と地理学、どちらが早く学問として成立した学問なのか。また、なぜ哲学と言う "なぜを追い求め探求する" 学問と、地理学と言う "地を究める" 学問が "母" つまり、あらゆる他学問へと裾野を拡げる結果になったのか。 教えて下さい。