土地・住宅の税金

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  • 倉庫をシェアーする使い方

    不動産業を営んでおります。 企業向けの倉庫があります。 現在一部を貸しています。 残りの一部を別の企業から借りたい旨問い合わせがありました。 倉庫をシェアーするためには倉庫の間に仕切りの壁を作ってもらうことが条件です。 問い合わせ先から「会計上の問題があるので大家さんに仕切りの壁を作ってもらいたい、その際の大家さんにまるまる負担してもらうというわけにはいかないので、工事費用、退去する際の撤去費用プラスα分を礼金として支払えば経費として計上できるので検討してもらいたい」という意向がありました。 弊社としてはその年の所得(利益)が増えるため税金が高くなります。翌年度は減価償却により毎年の所得額が減りトータルして考えると税額の影響は出ないものと考えますが税金の支払いは先延ばしにするのが好ましいことも考えます。 しかし、空き家部分の賃料を受領することにより会社としては望ましいことも考えます。 こういう場合は、弊社での仕切りの壁を作ることを承諾するのが賢明でしょうか? 注意点、ご意見、アドバイスいただければと思います。よろしくお願い申し上げます。

  • 不詳新築

    不詳新築という建物が、未登記にもかかわらずその建物の存在と面積はどのようにして判明したのですか。知らぬ間に測量がおこなわれたのでしょうか。 また、未登記でも課税されるようですが、課税明細書に不詳新築の部分の記載がないのは非課税だからでしょうか。 登記を機に課税されるとしたらそれまでの税金が未納であることは納税者の罪になるのですか。

  • 不動産売買に関して

    近日中に不動産売買契約を締結することになりました。諸々手続き後、振込が実行されます。今回は融資はありませんので、契約自体は不動産会社で行われます。契約締結日が土曜日なので、インターネットバンキングでの振込であっても 確実に着金を確認するのは早くても月曜日になります。不動産会社曰く、土日での契約は度々多なっているし、振込明細書があるので、別段問題ないとの返答です。また、この費用自体不動産会社が受け取るべき金額ではないので、心配はないと説明されています。つい最悪のケースを考えてしまうのですが、これは普通の対応なんでしょうか? 教えていただけると幸いです。

  • 固定資産税の計算。

    固定資産税の納税通知書でわからないことがあります。 延床面積というのは1階と2回を足した数値だと思うのですが、課税延床面積が登記簿にある面積よりも9.04m2少ないです。 少なくても計算間違いではないですか。

  • 中古住宅購入時の登記費用他

    築22年の中古住宅をリフォーム済みで約3,000万円で購入予定です。 登記費用として不動産屋からの提示額は以下の通りです。 適正な値段でしょうか? ご教授いただけます様よろしくお願い致します。 1.抵当権設定登記費用  29,900円 2.所有権移転登記費用 150,000円 3.司法書士手数料   150,000円 その他諸費用として 耐震基準適合証明書費   45,000円

  • 住宅ローンと生前贈与

    息子が中古住宅(木造築20年以上)を購入する方向で検討中で、約3,000万円の住宅ローンを組もうとしています。 不動産屋のパンフレットには、「住宅ローン控除の対象」と記載されていますが、木造築20年以上なので本当に対象なのか気になります。 質問1. 木造築20年以上でも対象になるのでしょうか? 質問2. 親として生前贈与を考えているのですが、住宅ローン控除を考慮した場合、頭金として贈与して住宅ローンを減らした方が良いのか、住宅ローン控除の対象期間後に贈与した方が良いのでしょうか? ご助言をお願い致します。

  • 贈与税の配偶者控除の特例について

     少し長くなりますが、教えてください。 FPのテキストに下記のような問題と解答があったのですが、理解できない部分があります。 (問題)  Aさんは婚姻期間25年の妻に対して店舗併用住宅(店舗部分60%、住宅部分40%)の敷地の50%を贈与するつもりである。この場合の「贈与税の配偶者控除の特例」を受けたときの贈与税の課税価格を求めよ。  なお店舗併用住宅である土地全体の評価額は4000万円である。 (解答) ・贈与税の配偶者控除の特例  住宅部分:4000万円×40%=1600万円       1600万円<2000万円 したがって最大1600万円 ・贈与を受けた部分:4000万円×50%=2000万円  ゆえに 2000万円-1600万円-110万円=290万円  ということで290万円が正解になっています。  ここで分からないのは、住宅部分の控除がなんで1600万円になるかです。贈与を受けるのは4000万円分の土地の50%なので、2000万円のうちの住居用部分(40%)、すなわち800万円ではないかと思うのです。なんで贈与を受けない部分も含めた50%になるのかが分かりません。  私の解釈がどこかおかしいのでしょうか。でも普通に考えれば贈与側が持っているすべての評価額の40%ではなく、もらう部分の40%と考えるのが普通だと思うのです。なんでこういう式になるのか教えてください。  よろしくお願いします。  

  • 親子間の住宅の住み替えに係る税金等について

     私(68歳)の子ども(38歳)が8年間住んでいるマンション(残債1,300万円)を出て、中古(築10年)の一戸建て住宅(4,000万円)を35年ローンで購入する予定です。  なお、当該マンション購入時に、私が若干の資金援助をしております。また、子どもの現在の手持ち資金はわずかです。  今後、親である私が25年間住んでいる自宅(残債なし)を売却(2,500万円)し、当該マンションに住み替える予定です。私の現在の手持ち資金は1,500万円です。  この場合、最も節税ができる金銭の支払い(流れ)、不動産名義等はどのようにすればよろしいでしょうか?ご教授願います。

  • 購入した土地を売却した時の税金について

    5年前に1500万円で購入した土地を1500万円以下で売ろうと考えております。この場合、税金はいくらかかりますでしょうか。なお購入資金の大部分を銀行から借入ており、毎月返済中です。初歩的な質問ですが、よろしくお願いいたします。

  • 水道光熱費は不動産収入になりますか?

    息子が自宅で個人事業を営んでいます。 家賃は貰ってないのですが、水道光熱費をいくらか貰っています。 その場合、私が受け取った水道光熱費は不動産収入として申告しなきゃいけないのでしょうか? 水道光熱費はまず私の口座から振替で引き落とされて、後日息子から現金で貰う形です。