2変数関数の極限値を求める問題(rsinθ,rcosθを使った解き方)
以前、こちらで2変数関数の極限値を求める問題の解法を 教えていただいたのですが、その方法以外に、x=rcosθ,y=rsinθを 使って解く方法で問題を解いてみました。 この解き方で正しいか、ご指南のほど、よろしく
多変数関数の極限についてです。x=rcosθ、y=rsinθとおいてr
多変数関数の極限についてです。x=rcosθ、y=rsinθとおいてr→0のとき極限がθに依ってしまうので極限を持たない、という主張はよくわかるのですが、そのように置いて極限値を持つことを示すという説明をしている本が
ですが? 【問題箇所】 R→∞であり、εは任意に小さく与えうる正の数である。 exp(-Rsinφ)≦1であるから |∫0→ε exp(-Rsinφ+iRcosφ)dφ|<∫0→εexp(-Rsinφ)dφ
|e^iR(cosθ+isinθ)|は e^-Rsinθ に等しいでし
|e^iR(cosθ+isinθ)|は e^-Rsinθ に等しいでしょうか? 等しいとすると、何故でしょうか? Rは 0<R の実数です。 よろしくお願いします。
まったくの数学音痴です。 エクセルで円を書こうとしています。 原点を(X0,Y0)とする半径Rの真円を表す方程式は X = Rcosθ + X0 Y = Rsinθ + Y0 で示すことができるということを
x=2rcosθ、y=3rsinθとしたとき、 なぜdxdy=6rdrdθとなるのですか? 計算過程を教えてください。
∂/∂φ,を∂r,∂θ,∂φと書かせてもらいます。 ∇=i ∂r + j (1/r)∂θ + k (1/rsinθ)∂φ A=Ar i + Aθ j + Aφ K という設定で∇×Aを計算しようとしています。 まず∇
テスト勉強の内容なのですが、次の変数変換が出来なくて困っています。 δx・δy・δzはどのように変換したらよいのでしょうか? 以下、問題になります。 x = rsinθcosφ y = rsinθsinφ z =