電子軌道について勉強しているのですが、わからないことがあったので質問させていただきます。 p軌道はアレイ型の軌道ですが、核の位置、すなわち∞(p軌道と考えてください)の中央の交点には電子が存在することはない、という
s軌道とp軌道のエネルギーの違いが生じる理由について教えていただけないでしょうか。 例えば、ナトリウムは3p-3s間でD線の発光をしますよね? このとき、スピン軌道相互作用によって3p準位が2つに分裂して D線は2本
2つのp軌道がπ結合している例としてエテン(エチレン)はよく見かけるのですが、p軌道どうしがのシグマ結合している化合物の例としてどのようなものがありますか? ついでに”sとpの混成軌道”と”p軌道”がシグマ結合する
大学の有機化学の授業で電子の分子軌道について習ったんですが、その教科書にあるp軌道の図で「+」と「-」とかかれていたりします。 これは何を表しているのでしょうか?? 教えて下さい。
なんですかこれは??? だれか原子軌道について激しくわかりやすくせつめいしてくださいぃっっっ>*0*<
去年まで高校3年生でした。 今現在予備校に通っています。 この前予備校で先生が電子の軌道について話していたのですが初めて聞いた話でした。 新課程では軌道も入試の出題範囲に含まれるのでしょうか?
酸素分子が結合、例えばエーテルなどでは、酸素周りは直線的に結合がされますよね。Et-O-EtではC-O-Oの結合は直線ですよね。でも、酸素原子について、軌道を埋めていくと1s,2s,2pに8つ入るわけですから、2p軌道
今、混成軌道について勉強してるのですか ホウ素がsp軌道を作らないのはなぜなのでしょうか