はじめまして。 題の通りなのですが、nを自然数とするときにlog(2)n=n-1を満たすnの値は求められますか? 2^(n-1)=nと変形はしたのですが、ここから動きません
3^(n-1)/3^(n+1)がどうして1/9になるのか教えてください。 初歩的な質問ですみません・・・。
2^(n-1)とn!との大小関係を調べたいのですが、 帰納法ではなく、2項定理で簡単に証明できるような気がするのですが、自力でできずに困っています。 ヒントだけでもいいので教えてください。 よろしくお願いします。
統計の自由度のn-1で割るところがよくわかりません。証明とかいう意味ではなくて、0-1分布の場合についてです。例えばあるテレビの視聴率を調べるときに、標本数nを300とし、そのうちm人がある番組を見たとします。ここで
標本平均 Xav を求める式、 Xav = 1/nΣxi を不偏分散で用いるため自由度が1減り、不偏分散の分母が n-1 になると思います。 母平均は標本から求めるものではなく(それは標本平均になる)、既知で
n-1次正方行列Aの成分が以下のようなとき 行列式の値はどうなるでしょうか。 対角成分が {1/p(i)}+{1/p(n)} (n=1,2,3,…,n-1) その他の成分がすべて 1/p(n) ただし、p(
すいません。 インターネットで n/2^(n-1) という表記がありました。 これは、N÷2の(n-1)乗という意味でしょうか?
こんにちは。 数学1+Cを勉強しています。 組合せの項目中、nCr=n-1Cr-1+n-1Cr(1≦r≦n-1)という等式が出てきて、説明では、 →n人の中からr人を選ぶとき、n人の中の特定の1人、例えばAに着目する
Ω_n:=(-n,-n+1]∪[n-1,n)と置けばσ有限な測度空間?
-n,-n+1]∪[n-1,n)と置けばσ有限な測度空間である事が分かる。 とだけ説明されてるのですがこれはmやBをどのように定義してあるのでしょうか?
漸化式 a[n]=a[0]*a[1]*…*a[n-1]+p を解きたいのです。pは定数とします。 p=0であれば、 a[n]=a[0]*a[1]*…*a[n-3]*a[n-2]*a[n-1] =a[0]^2*a[1]