失礼します。 是非教えていただきたいことがあって書き込ませていただきました。 液滴向流クロマトグラフィー(droplet counter current chromatography)で、固定相としてN-ブタノール
お世話になっております。 先ほども健康のカテゴリで質問させていただいたのですが、カテゴリ違いかな?と思いまして、改めて質問させていただきます。 2日前、実験でブタノール塩酸が素手につきました。 先生にはゴム手袋をする
「n-ブタノール-塩酸法の結果から、抗酸化画分には、プロシアニジンが存在するとわかった」という一文から「ブタノール-塩酸法」について今調べています。 しかし、ブタノール-塩酸法の原理・方法を探していますが、見つかり
n-ブタノールと臭化ナトリウムと硫酸から、n-Butyl Bromideを合成する際、濃硫酸を過剰に加えました。おそらく、1級のカルボカチオンを生成するためだと考えてますが、なぜ高濃度の酸の存在下で熱を加えると
表題のとおりです。イソブタノールと1-ブタノールは、確か分子式が同じだったと思うのですが、結局、同じ物質で、呼び名が違うだけなのでしょうか?またどちらも、有機溶剤ですか?ご存知な方、教えて下さい。よろしくお願い致します。
氷酢酸、エチルアルコール、n-ブチルアルコール、サリチル酸、メチルアルコール(全て別々の試験管に入れるので合成ではありません)に、それぞれ濃硫酸を数的混ぜて数分加熱し、冷却後に水を混ぜると何か起こりますか?
植物色素の薄層クロマトグラフィーがしたいのですが、展開溶媒とその割合がわかりません、フラボノイド系、カロチノイド系、ベタレイン系の展開溶媒の割合を教えてください。
? それと、展開溶媒に水飽和n-ブタノール、ブタノール:酢酸:水=4:1:2を使用するのですが、この溶媒にはどのような違いがあるのでしょうか?