級数Σ級na_nが収束するならΣa_nは収束することを示す問題で、行き詰っています! 以下は、私が考えた証明です。 Σna_nが収束するならば、lim(na_n)=0 ⇔∀ε>0に対して、適当な番号Nがあって、n≧N
フィボナッチ数列のn番目の項をa[n]とすると a[n]≦2^nとなることを証明せよという問題がわかりません・・・。 どなたか解説お願いします。
n√n=(1+λn) (λn>0)(λnはλ*nと言う意味ではありません) が成り立つとき、lim{n→∞}(n√n)が1に収束することを示せ。 と言う問題なんですが、かなり考えたんですが、無理でした。 ヒントには
f_n=g_n a.e on R^nとする。g_n→g(測度収束)ならばf_n→g(測度収束)を
次の問題で質問です。 [問]f_n=g_n a.e on R^nとする。g_n→g(測度収束)ならばf_n→g(測度収束)を示せ(f_n,g_n,gはルベーグ可測な関数)。 [証明] R^nでの殆どいたるところで
a[n]=(1+1/n)^nについて a[n+1]≧a[n]を証明する過程でb[n]=1+1/nとおき相加平均相乗平均の関係を用いる過程があります。 塾の授業でやっていてそれを写したのですが 後から見返してみると
(1/a^n)+(1/b^n)+(1/c^n)=(1/a)+(1/b)+(1/c)なんでしょうか?
(a^n×b^n)^nという式の解き方がわかりません。 たとえば(a^3×b^2)^2の場合は a^3×b^3=a^9ですか? それともa^3×b^3=a^6ですか? 教科書などを見ても載っていませんでした。 教えて
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