超越数の定義について、高校時代は「どんな方程式の解にもならない実数のこと」と教わりました。 なるほど、ルート2はx^2=1の解だし、log2(3)は2^x=3の解だから「超越数ではない無理数、つまり代数的無理数」なのか
「両辺に底~の対数をとる」という意味がよくわかりません。 例えば整数「1」に底2の対数を取る場合の表し方はどうなるのでしょうか。 小さい数字が出ないのでlogのすぐ横にある2は底だとお思い下さい。 「1」に底2の対数を
perlでlog2を計算するにはどのようにしたらよいのでしょうか。 perldocによると sub log2 { my $n =shift; return log($n)/log(2); } でよい
以前も似たような質問をさせていただいたのですがもっと簡単な問題にしました。 log2[27]の計算方法を教えてください。 ※2は底を表します(logの右下に小さく付いている) ※答えは4.75になるようです。 ご回答
e^3log2=8になるようなんですが、 どうしてかよくわかりません。詳しい解説をお願いします。
次のようなlogを含む式の計算はどうやればいいのでしょうか?マイナスも付いています。 ー(0.4×log2×0.4+2×0.3×log2×0.3) ※log2の2は底です ※答えは1.571149・・・・となるので約1