シマノのXTとセイントを使用しています。 定期的にメンテでオイル交換を行っていますが、最近ピストンの清掃をしても対向しているピストンの作動量が違っています。 ピストンとOリングが摺動して動いているのでOリングもやはり
oリングを摺動用として用い、シリンダを構成し、往復運動をさせています。 常温では、正常動作するのですが、周囲環境が60℃を超えた辺りからビビリが発生しました。(ノッキング?スティックスリップ?) oリングの材質
CB1000SF(通称Big1)の初期型ですが、 キャブの燃料ホースが繋がっているT型ジョイントのOリングを探しています。 純正部品で取り寄せできるのですが、セット販売でかなりの高額です。 キャブは4月にOHしてパッ
Oリングには用途別に三種類に分けられますが, 真空フランジ用(V)の代わりに固定用(ガスケット,G)を用いることは難しいのでしょうか? 外気は大気圧, 真空室内は10^(-5)Pa程度で使用したいと考えております。O
まず、画像を御覧ください。 この部品は、アメリカの電動工具(ビスケットジョイナー)のボルトの抜け止めの為に使われているものです。 用途としては、Oリングと同じだと考えています。 Oリングは専用工具があって、着脱が簡単
冬季の間半年ほどダイビングをお休みします。その間デジカメの水中プロテクタを使用しないのですがOリングはつけたまま保管しておいてもいいのでしょうか?保管方法について教えて下さい。
ハウジングを買ったらOリングに塗布するグリスが付いていましたが、これが無くなった時薬用のワセリンで代用しても問題ありませんか? 調べたらグリス自体に防水効果がある訳ではなく、溝の中でOリングがスムーズに動けるように
gsx750sのキャブの連結部分からガスが漏れました。 原因はOリングの劣化でした。 Oリング単体では部品が出ないので、どなたか耐ガソリン性のOリングを 通販で買えるところをご存じないでしょうか? 大きさはP6サイズ