他変量正規分布にあるみたいに、 相関のある2項分布の同時分布関数の定式化ってなされていますか? 一つ一つが2項分布に従う場合にそれぞれある相関を持って 分布するような系を考えているのですが、どのように記述してよいの
大学受験の参考書で、確率の期待値・分散・2項分布について詳しく扱った参
大学受験の参考書で、確率の期待値・分散・2項分布について詳しく扱った参考書って無いでしょうか?
サイコロをN回投げたとき、確率変数Xiを、i回目に6の目が出れば1、その他の目ならば0とする。 またYi=X1+X2+・・・・+Xi(iは変数)とするとき、Y3の確率分布がY3~B(3、1/6)になる
。 現在、 タイムオーバー値 = 処理速度の平均+標準偏差×3 と考えていますが、どうもおかしいかなと思っています。 そもそも、分布的には正規分布というよりも2項分布に近い結果に なっていますので、標準偏差×3といった計算
「100mlの水に500個の微粒子を入れ、均一になるように良く撹拌してあります。ここから10mlすくい取ったとき、x個の微粒子が存在する確率を求めたい」という場合、ポアソン分布になっているのでしょうか。 100ml中
2項分布の特性関数、モーメント (計算ミスを指摘してください)
2項分布の3次までのモーメントを出そうとしています。 2項分布の特性関数は f(ξ)=E(e^iξx)=(1-p+pe^iξ)^n となります。 これを、ξについてベキ展開すると f(ξ)=1+np*(iξ)+{n(n