先日カメラを見に行ったのですが、そこにあった70-200mm F2.8 USM というレンズで試し撮りを行いました。 その際、レンズのスイッチに1.5-∞ 3-∞というものがあったのですが、これはどういう意味なの
[-∞,∞]がコンパクトであるということの証明方法について教えてください。
例えば、limx→-∞(√x^2+x+x)は x=-tとおいてとく、と学校で習いました。 しかし、置換えをせずにとくと、一応答えはでます。 なぜ置き換えなければいけないのですか? 学校では形式の様に解いていて
∫[-∞→∞] (sinx)/x dx=π について教科書の解説を見ても理解出来ないところがあったので教えてください。 手持ちの教科書では次のような流れで計算をしていました F(z)=exp(iz)/zとおく F(z)
以前、∫(-∞→∞)sinθdθ=2という質問がありました。一見したところ、こうなるわけがない感じがするのですが、必ずしもそう言えないようです。Riemann-Liouville fractional integral
lim a_n=+∞ を言葉でいう時には 「nを限りなく大きくすると、a_nの値が限りなく大きくなる時、 {a_n}は正の無限大に発散するという」 と言葉で表現しますよね。 では lim a_n=-∞
∫[∞~-∞]exp(-x^2/b^2)=π^(1/2)b ∫[∞~-∞]x^2exp(-x^2/b^2)=π^(1/2)b^3 []は積分範囲です。 だそうです。 上式のようにxの指数が1乗した時と3乗した時しか
F(k)=∫[-∞、+∞] exp(ik0x)/{3 - exp(ax) }} exp(-ikx) dx k0、aは実定数 なんですが、、、 3 - exp(ax) を y と置くと、 x
Long run behavior の解釈について(英文あり)
)=(x^2-2x-8)(9-x^2) この場合、 Leading term : -4x^4 LRB(Long run behavior) : as x →-∞、f(x)→+∞ as x →+∞、f(x)→-∞
タイトルの実定積分を複素積分を利用(留数定理等)して行いたいのですが、上手くいきません。 a=const>0,b=const,ガウス積分利用可です。 フーリエんとこ勉強していたのですが、 形的には∫[∞,∞]exp(-ikx)*f(