3464268 この漫画は戦争について偏った見方をせず冷静に分析 しているし、描かれている人物像も極端な一面を覗か せたりと面白いです。 今週の最新号の漫画では、主人公の秋山真之が黄海海戦 の評価で褒める所は褒めて、貶す所は貶して
無知で御恥ずかしいのですが、教えてくださいませ。 山本五十六は歴代連合艦隊司令長官で唯一の戦死者であるということは知っておりましたが 「戦死」であることと「殉職」であることとのニュアンス?の違いと申しましょうか 歴史的捉え方とでも申しましょ
無責任艦長タイラーに出てくるラアルゴンギムレットについて幾つか質問があります。 1)どんな戦法なのか?(*出来れば図もしくはイラストで説明してください) 2)この戦法は海上、海中、空中で使えるか?
日清戦争直前に清国北洋艦隊が示威もあって日本を訪問した時、艦上に沢山の洗濯物が乱雑に干してあり、それを見た日本の海軍軍人が清国の軍規が厳格でなく規律が乱れており、訓練も十分でないと分析したという話を読んだ記憶があります。 戦争時の戦闘能力
こんばんは。 旧日本帝国海軍は大和に代表される大鑑主砲主義で有名ですが、そうなった原因はなんなのでしょうか。 さかのぼれば日清戦争における黄海海戦の清国艦「定遠」「鎮遠」の脅威論あたりまで考えられるとは思いますが
いま、アメリカと戦争してた頃の、歴史の本を読んでまして。その本には、山本五十六の事が度々でてくるのですが。 山本は軍部の中で、アメリカの怖さを客観的に知り抜いた数少ない戦略家だった。陸軍の連中は、軍事オタクのバカばっかりだった。陸軍には、
艦船からの砲撃で波の揺れがある場合揺れにより角度が変わると思うのですがどのように調整していたのでしょうか。 現在では、ジャイロやコンピュータ制御で問題ないと思うのですが、日本海海戦や太平洋戦争ではどうしていたのでしょう
歴史には、必然に近い歴史(社会の全体の流れが決まっていて、誰か特定の人物がいなくても同じような流れになっただろう)というものと、偶然性に支配されて、後にも大きな影響が残ったもの(特定の個人の行動が、その後大きく歴史を動かしていく)という種類