学生実験でリンゴジュースを高速液体クロマトグラフィーで分析しました。装置が出したグラフには、Glu.とEry.の他にもう一つ多量に含まれる成分がありました。それは、何でしょう?糖の一種だと思うんですけど・・・。あと
生化学を勉強しています。 アミノ酸配列を決定するエドマン法でN末端のアミノ酸を調べるときに高速液体クロマトグラフィーという方法を用いるとありました。この高速液体クロマトグラフィーとは何なのでしょうか。またなぜこの方法を
高速液体クロマトグラフィーは薄層クロマトグラフィーでRf値の小さかった展開液を移動相として用いるのはなぜですか?
高速液体クロマトグラフィーで異性体をの生成比を正確には示していないのはなぜかですか?
高速液体クロマトグラフィーではトルエンの移動層を用いることが好ましくないのはなぜですか? 固定層にはシリカゲルを使いました。また、薄層クロマトグラフィーではトルエンと用いても問題はないようですが 教えて下さい。
この2つだけを比べた時、どういう長所と短所とがあるのでしょうか?・・同じくインターネットで調べると、試料量が少なくて良い・・などそういった事が書いていて、2つだけを比べたものというのが無いので・・・GCの場合は基準となる試料を比率計算し、そ
こんにちは。疑問に思っていた事を質問します。 あるサンプル(未知資料、混合物)を液体クロマトグラフィーで、UV検出器を 使用して測定しているのですが、低波長側(210nm程度)で流した場合と、 高波長側(260nm
HPLCで分析をしたのですが、測定してえられたピークが予想していた物質ではなく全然ちがうものでした。この場合、やはり標準物質をふやしてリテンションタイムを調べて、試料中の物質がなんであるか調べるしか方法はないのでしょうか? ちなみにカラムは
現在HPLCを勉強中なのですが、HPLCの最先端の技術または面白い機能を持ったカラムなどあれば教えてください。