democracy を 「民主主義」 と訳したのはだれでしょうか。 『翻訳語成立事情』 (柳父章 岩波新書) を読んだり、検索をしてみたかぎりでは、わかりませんでした。福澤諭吉の 「文明論之概略」 にもでてきませんでした。 「民主」 は、
本の値段も高いし、現代作家の本も続けて読むと食傷ぎみになる事があります。そんな時明治から昭和にかけての作家の本を読むとなぜかほっとします。そこで無料の青空文庫を利用する訳ですが、作家の数も文豪と言われる人から無名の人まで大変な人数ですし、作
新藤 兼人監督「一枚のハガキ」のなかで「夫が死んでその弟と結婚してその弟も死んでそのショックで両親も死んで・・・」みたいなせりふがありましたが、終戦直後に「ショック」という外来語は時代考証的に正しいでしょうか?
タイトルのとおりですが、京都が舞台でなおかつ、 明治以降の文学作品ありますでしょうか? 本の題名・登場地域など教えてください。
平家物語に登場する女性について調べています。 横笛と滝口入道の話ですが、 一応は親によって引き裂かれ、仏教の道に入ったゆえに 結ばれることなく(ものによっては)横笛が身投げするという、 悲恋の物語として描かれていますよね? でも、悲恋と
「青年」という作品のなかで、イブセンの「世間的自己」と「出世間的自己」が少し語られているが、森鴎外において「出世間的自己」というものはどのように反映しているか、教えていただきたい。そして、それは「利他的個人主義」にどのような関連がありますか
法華経を最高の経典としています。 また、民間信仰でも法華経信仰が浸透していて、法華経の塔が各地にたてられていると聞きます。 近代の知識人にも影響を与え、有名なところでは、宮沢賢治、石原莞爾、北一輝、高山樗牛らがいます。 朝鮮
社会小説と社会主義小説(文学)は何が変化したのでしょうか? 社会主義文学という大きな枠組みの中に、社会小説が入っていたんですか? 調べてもこの2つにはあまり違いがないように思えるのですが、ならなぜこの2つの名称があるのか疑問に思いました
昔の本を読んでいると、旧制の高校や大学には「本科」と「専科」があったようですが、これはどういう制度だったんでしょうか?宜しくお願いします。
結婚して9年、私が39で妻が33、子供が2人居ます。 半年ぐらい前から、妻の様子がおかしくなりました。彼女は専業主婦で、今までは子育てもあり忙しくしていましたが、子供が学校に行くようになり自分の時間を持てるようになり始めたころから、自分が何