ゴルフの雑誌等で、オープンスタンスでフェースを開いてスイングすればうまく打てますと書いてあるのですが、フェースを開けば開いた方向へボールは飛ぶと思いますが、あくまでもフェース面は飛球方向へ直角に合わせて、開いてる方向に
ゴルフ暦15年なのですが、初心者の頃よく見たレッスン書などで、「バンカーショットは、フェースは目標方向で、アドレスは飛球線に対してオープンに構えてスタンスに沿って振る」ようするに飛球線に対してアウトサイドインですね
たとえば、フィルダースチョイスは「野選(野手選択)」、パスボールは「捕逸」ですよね。 「インフィールドフライ」は日本語で何というのでしょう。 いささか検索して中国では「内野高飛球」というらしい、というのはわかった
、未だにわからないことは、このクラブまっすぐ構えるフェースがものすごくシャットで飛球線(目標方向)に対してスクエアーにアドレスを取るとフェースはとんでもない方を向いています(ドローフェースだから当たり前ですが・・・)。この様な
初心者ハーフ50前後(年は30代前半)のレベルの者です。 よくアイアンでは「シャフトは(振り切れる範囲で)重い程よい」と言われています。(ネットでも多くのサイトでそう書いてあります) そのメリットは ・重量増による手打ち防止(あるサイトでは
草野球(正確にはソフトボール)でセンターを守っているのですが 飛球処理が苦手です。 日々の練習は人並みにやっているのですが、 どうしても瞬時に飛球の落下地点をつかむことができず、ポテンヒットやバンザイなどをやってしまい
トップは小さめで脇をしめたままの意識で、腰を飛球線方向に くるっとまわして(左の腰を後方へ引く)打つようにしています。 ダフりが多いのは仕方がないとして(左足を伸ばす感じで、 腕も前方へしっかり伸ばすとダフりにくいかな
左利きなのですが、ゴルフは右でやっています。 右側の背筋力が弱いせいか、キレイなトップを作れません。 トップで手を飛球線方向に引っ張ろう?とすればするほど、トップで上体が飛球線方向に倒れてしまいます。 伊沢さんや藍
ゴルフスイングで、スライス・トップが多いのですが、 理由はいくつもあると思いますが、中でも、自分では振り遅れているのが一番の原因ではないかと 思っています。 この振り遅れ(腕が飛球線方向に出すぎている)のを直す対策