初歩的な質問ですみません。 化学Iの教科書では非金属元素ほうが分子を作りやすいと書いているのですがなぜなのでしょうか? よろしくお願いします
金属元素と非金属元素の結合は必ずイオン結合になりますか?
化学の参考書で非金属元素の酸化物について読んでみると、 1族…Li2O(LiOH)、Na2O(NaOH) 2族…MgO(Mg(OH)2) 13族…Al2O3(Al(OH)3) ※( )は対応する酸または塩基を
非金属元素(ハロゲン化水素)についての質問です。 フッ化水素HF分子内ではフッ素原子がきわめて陰性が強いので,電離度が小さくなり,酸性が弱い。 そうなのですが… Q.なぜ陰性が強くなれば電離度が小さくなるのでしょうか
学校の化学で「周期表と単体の性質」の所をやっているのですが、配られたプリントに ・元素の中で常温で液体となるのは、金属元素ではHg、非金属元素ではBr2だけである ・元素の中で常温で気体となるのは、すべて非金属元素で
イオン結合の定義は陰イオンと陽イオンとの静電気力によって引き合って出来る結合で、 共有結合は電子対を共有して出来る結合とかいてます。 でも共有結合の例のようなところでHClが用いられている。 塩化水素はH+とCl-とイオン結合ではないんです
14族~16族元素のなかで単体とその化合物を特におさえるべき元素をピックアップしていただけますか?よろしくお願いします
読みましたが、いまいち腑に落ちません。 1)HClは共有結合orイオン結合? 2)HH4Cl(塩化アンモニウム)は共有結合orイオン結合? 非金属元素と非金属元素の結合は共有結合だと過去の質問に書いてありましたが、rei
金属と非金属の境界に近い金属元素(両性元素)を溶かすことのできる、アルカリに溶ける金属。どうしてこれらの両性元素はアルカリに溶けるようになっているのですか?その機構(メカニズム)を知りたいです。