半径5cmおよび10cmをそれぞれ内径・外径とする同心円筒があり、円筒間の電位差は100Vです。 そのときのそれぞれの導体表面の電荷密度の求め方がわかりません。 まず最初に何をすればいいのかということもまったくわから
体積電荷密度(クーロン/m3)が分かっていて電荷は均一に分布しています。それから表面電荷密度(クーロン/m2)を計算したいのですがどうすればいいのかわかりません。電荷は均一に分布しているので簡単なような気がするのですが
今度電子ペーパーについて説明をするのですが、調べているうちに出てきた電荷密度差という単語がわかりません。 説明をしてくれる方、お願いします。
電束密度Dと体積電荷密度σ間の関係を微分形、積分形であらわすとどのよう
電束密度Dと体積電荷密度σ間の関係を微分形、積分形であらわすとどのようになりますか?
PWSCFでの電荷密度の単位 よろしくお願いします。 PWSCFという、固体物質の数値計算を行うソフトで電荷密度分布を計算したのですが その単位が分からず困っています。 フォートランのソースファイルを眺めてみたのです
2枚の導体板を平行に向かい合わせたとき、負電位の導体からの距離をxとし、その点の電位を V=V0(x/d)^(4/3) V0:導体間の電位差、d:板間の間隔 とします。 そのときの板間の空間の電荷密度の求め方がわかり
体積電荷密度は密度なので負の値を取ることはないのでしょうか? お願い致します。
電荷密度の単位って(C/V)だとずっと思っていたんですが、最近(electron/V)って表記されているものをみつけたんですが、これって電子密度ではないでしょうか? 口頭でしゃべるときは「電荷密度(electron/V
電界中で荷電粒子の運動をシミュレーションするプログラムを作り、電界、電荷密度、静電ポテンシャルの値を時間毎に計算した結果を出力しグラフ(Y軸です)にしてみました。 X軸が空間メッシュ(格子点)なのですが(0~100