持っているため、原子核が振動すると電荷分布が変化します。これにより、-の電荷を持った電子の運動に影響を及ぼすため、これが電気抵抗の元となっています」 ---------- しかし、+の電荷を持つ原子核は、別に振動しなくて
電気抵抗が高い方が遠くまで電気を送れると聞いたのですが本当でしょうか? もしそうならなぜそうなるのか教えてください。
先日、学校の授業で実験を行ったのですが、 「アルカリ性溶液の電気抵抗を測定しようとすると抵抗値が極端に大きくなってしまって正確な値が測定できない」 と、ありました。 それは何故なのでしょうか? また、塩基性ではなく
シリコン(001)面上にErSi2ナノワイヤーを成長したものを多探針STMで電気導電測定を行った論文を読みました。 それによるとErSi2の電気抵抗値は1.2MΩ/nmとなっていたのですが、 金属にしては非常に高い値で
「アモルファス合金の電気抵抗がある温度を越えると急激に減少する理由」を分かる方がいらっしゃったら教えてもらえないでしょうか?
通常だと金属の電気成功は温度に比例するはずなのですが、 タングステンフィラメントで1500~2500Kの間の電気抵抗を計測したところグラフが曲線になってしまいました。 これはどうしてなのでしょうか? 色々と考えてみ