最近,公理的集合論を勉強しております。 高校の時から今まで何気なく使用していた集合では矛盾が生じてしまうので公理的集合論の集合が考え出されたのですね。 ところで "領域"と"素朴集合論の集合"は同じ概念と解釈していい
質問カテゴリー 数学の集合論 背景 現在、独学で数学の集合論を勉強しようとしていますが、初歩の初歩 で躓いています。 現状 下記問題の証明の方向性がわからない。 問題1 集合A,Bに対して同値であることを
カントール集合論という言葉を見かけたのですが、意味が分からないのでどなたか教えて下さい。他の言葉に置き換えられるでしょうか。 検索してざっと見た感じでは数学用語らしいですが、難しくてさっぱりわかりません。 学術的な意味
米国Ph.Dで公理的集合を学べる大学は?公理的集合論の今後の展望は?
日本の大学(A大学)で修士を終公理的集合論えました(専攻は数論)。 以前から公理的集合論に興味があり アメリカの大学院Ph.Dで公理的集合論(数学基礎論)を学びたいのですが (英語ではAxiomatic set
ZFC集合論の問題をやっています。 集合論はこれまでにまったく習っておらず参考書などで調べながら自分なりに考えてみても混乱するばかりでわかりませんでした. 集合論て難しいですね(^^;) 問題なのですが, 「A={x
当方、数学についてはシロウトですが、お許しください。 集合論関係の本を読んでいてどうしてもわからないことがありまして。 ラッセルのパラドックスというのがありますよね。 このパラドックス自体は飲み込めたつもりですし
集合論の命題の証明について質問させていただきます. 集合列{E_k},k=1,...における各E_kが互いに素(E_i∩E_j=空集合) ならば ∪E_k (ただし,∪はk=nから∞まで)は単調減少列である(n
情報科学のための数学に関しての本(特に集合論) 情報科学(グラフ理論等)を学ぶための、数学の基礎知識(特に集合論)が不足していまして、それらを総合的に学べる本を探しております。 集合、関係、写像等に関してまとまって
集合論の直積でつまずいています.和集合などはベン図に描いて理解しやすいのですが,直積に関してはイメージも沸かず,困っています. 以下は,○か×かどちらになるかの理由を考えていますが,解らない状態です.どなたか集合論に