引張試験の伸び-荷重線図において降伏点には上降伏点と下降伏点の2つがありますが、材料の降伏を規定する量としてはどちらの方が適当なのでしょうか? よろしくお願いします。
鋼材に降伏点があって、アルミニウムに降伏点がない理由を教えてください。
鉄筋で、設計では降伏点強度が引張強度、破断強度などよりも重要視されているようですが、それはなぜですか?
降伏点の下限値、上限値ってそのまま覚えてましたが 何を表しているのでしょうか? なんとなく上降伏点、下降伏点のことかなと思っていたのですが それだと引張強さの下限値、上限値ってのもあるのでおかしいですね。
降伏点 又は 0.2%耐力というものを教えて下さい。 SUSを使って圧力容器の設計をしようとして、許容引張応力とヤング率だけでいいと思っていましたが、どうも降伏点 又は 0.2%耐力というものも考慮しなければいけないと
低、中炭素鋼を焼きなましした際に現れる降伏点現象はどうなるのでしょうか? よければ教えてください!!
どうも。 制振ダンパー等に使われる、低降伏点鋼ってありますよね。(⬇参考URL) http://www.jisf.or.jp/business/tech/build/new/low.html 柱・梁より
降伏点が明確でない場合の降伏点の求め方 鉄筋の引張強度試験で降伏点が明確に出ない場合がありますよね。そこで0.2%オフセット耐力を求めようと思うのですが、エクセルでのやり方が分かりません。 やり方の分かる方すみませ