水道の蛇口を閉めるとき細い連続した水流がポタポタという粒子状の水滴になりますがこの現象は古典力学と量子力学の関係を示唆してないでしょうか.
ニュートンの運動方程式で充分ですが、相対性理論で低速から光速(高速)まで説明できます。 今度は逆にミクロの世界では、量子力学が支配しています。でも、量子力学が必要になるのは、素粒子などを扱うときだけです。マクロの世界までは拡張
量子力学にも通用しない世界があるのですか.たとえば素粒子の世界では量子力学は成立していないのですか.素粒子の世界の近似式のような形で量子力学が成立しているというようなこともあるのですか?
質問:「量子力学は暗記せざるを得ない?」に対するnzwさんの回答で、解析力学を学んだのち、離散固有状態の話から入ると量子力学に対して自然な理解が得られるとありましたが、私も工学部で天下り的にシュレーディンガー方程式を