私は29歳の女性です。 先日一緒に住んでいた祖母が亡くなりました。来週祖母の35日の法要があります。 そこで教えていただきたいことがあります。 お葬式の時に葬儀会社さんが位牌を用意してくださいました。 大小二つの位牌
田舎のお墓に白木位牌が雨ざらしになっています。(お寺のお墓ではありません。) お墓を守っている長兄が言うには、本位牌に魂入れをした時に、ご住職様から「お墓で土に返してあげる様に言われた。」とのことです。 先日、三回忌を
お世話になっているお寺さんから、お盆棚経を行うので来て下さいという案内が届きました。当日は位牌を持って行くのですが、裸で持って行くのも何かおかしいような気がします。位牌を作った時にカバーがあったような記憶もあるのですが
2003年に放送された、主演は常盤貴子さんと竹野内豊さんのテレビ朝日開局45周年記念ドラマで流転の王妃・最後の皇弟を見ていて、疑問に思い続けてきたことがあります。清朝と満州が崩壊して、ご位牌を皇帝が燃やしているのですが
友人のご主人が亡くなったとき、遺骨が2つあって、一つを お墓に埋葬。1つをお寺に預けるといってました。 実家では、位牌が2つで、一つをお寺に預けてあるといっています。 実家は真言宗です。街中なのでお寺に墓地納骨堂はあり
黒塗りの位牌に変えるタイミングは納骨のときと聞きましたが、納骨が、1周忌あるいは、3回忌と遅い場合は、納骨を待たずに、49日のすぐあとで、白木の位牌から、黒塗りの位牌に代えたり、開眼のお経をあげて頂くのが適切でしょうか
御位牌・・・といわれると私は黒いお位牌を思い浮かべてしまうのですが、夫の家はそうではないらしいので詳しい方にお伺いします。 1.夫の実家は禅宗のなかの一つ (何宗なのかわからないと。臨済宗か曹洞宗というのですがわから
先日父が亡くなり、告別式に2つの白木の位牌が用意されました。 49日までに塗りのものに魂入れをしていただくということはわかったのですが、なぜ2つあるのか?2つとも塗りの位牌にしなければならないのか?がわかりません
急な引越しで、大きな仏壇はさらしで巻いて倉庫に、位牌だけは長男宅へ移動しました。 長男宅には位牌を置く場所もなく、タンスの上に置いて線香をあげています。 いままでお世話になっていたお寺に連絡をしましたら 、勝手にそんな
来週、実父の四十九日、納骨を控えています。 いろいろな準備をしている最中なのですが、 母が当日のお供物はなにを用意したらよいのか、と 言う紙を紛失してしまいました。 団子、果物、水菓子、洗ったお米、までは わかったのですが残りがわかりません