酸化還元反応と酸塩基反応は1つの化学反応で 一緒に起こるのでしょうか? それと酸塩基反応が起こってる際は 酸化数は変化しないのでしょうか?
受験勉強です。酸塩基反応ではH+を出すほうが酸で受け取るほうが塩基、酸化還元反応では酸化数の増減で決まるというのはわかります。H2SはSの酸化数が下限なので還元反応できないというのも分かりますが酸塩基反応では酸として
どんな化学反応でも酸・塩基反応か酸化還元反応に分けられるのでしょうか?
化学反応は、おおまかに分けて酸・塩基反応か酸化還元反応のどちらかである。という話を聴いた事があります。 確かに、化学の教科書で化学反応のページに載っているのは酸・塩基反応と酸化還元反応です。 世の中には、数え切れ
合成関数の微分公式について質問です dy/dx = dy/du * du/dx この公式の代数的証明は教科書に載っています。 でもなんかしっくりこないです。形式的に見えます 微分っていうのは接線の傾きを求めることなんですよね この認識
単純な酸塩基反応で、水が酸として、塩基として反応する場合のそれぞれの反応式を教えてもらえないでしょうか? よろしければなぜそう作用したのかも教えて頂けると助かります。
次の問題なんですが、よろしくお願いします。 『酢酸pKa=4.7より小さな物質と酸・塩基反応したとき、主に生成する酢酸由来の化学式を示しなさい。』 このとき、自分はHCl(pKa=-7)を選んで解こうと思ったのですが
酸と塩基って、どんなところが危険なのですか? 酸と塩基、両方とも何個か具体例を教えてください。
ルイスの酸塩基の定義によると、酸は電子対を受け取る物質・塩基は電子対を与える物質と言うことです。 一方で、酸化還元反応は電子の授受で説明できると言うことですが、酸化還元反応と酸塩基反応との本質的な違いはあるんでしょうか