私は外国に移住している日本人の者ですが、先日海外版のQ&Aサイトで 「”主流の”日本人(例えば ”部落民”ではないという意味においての)日本人は何と呼ばれているのか」というような妙な質問を目にしました。 (引用
北海道十勝帯広界隈を開拓したのは官主導ではなくて富山県や岐阜県や静岡県松崎町の民間人だったみたいですが、 この中に被差別部落民はどれくらいいたかわかりますか? 場所も時代も違いますが、江戸時代に田沼意次さまが蝦夷地開拓
は被差別部落民だったと結論つけてよろしいか? こいつらは今でこそ被害者面して水平社だの部落解放同盟だの作って自分たちは差別される側で、差別なんざしたことないみたいな顔してやがりますが。
今から25年くらい前(1984年頃)の話ですが、私の友人が 「部落民は人間じゃない」というテレビ番組を観て、大変感動したと言っていました。 当時そのような番組を観た方はいらっしゃいますか? いらっしゃればどのような番組
いないのか。 一部の人間がいけないことをしていたら、全員がそうなのか。 色々と2人で話し合った結果、彼は落ち着きを取り戻し、 私から部落出身だと聞いて、部落民という大きい集団として考えてしまい、 私個人に目を向ける
部落民・在日朝鮮韓国人・暴力団についてのもんだい これを解決するという方向は 出ないでしょうか? 出しづらいでしょうか? 考えるべきではないでしょうか?(つまり 現状のまま行くのがよいか?) ▲ (ヰキぺ