こんにちは。 学校の勉強だけではいけないなぁと思い、政治の勉強を始めた大学生です。 連立政権について聞きたいことがあります。 連立政権は衆議院で過半数の議席を取る政党が無かったら、複数の政党が協力し合ってその過半数を
民主、自民の連立政権の可能性が探られています。例えば民主、自民が連立政権を作った場合に自民が合意できない法案が上がった場合、連立政権を維持しながら反対を投じると言う事は絶対にあってはならないのでしょうか。連立とか今の
落ちぶれ、民主党は政権取れる見込みが薄いです。 (公明党はちゃっかり与党になってウハウハでしょうが、自民が単独過半数取ればあっさり捨てられるでしょう) 私のつたない想像力では、 当時の首脳陣がこのまま連立政権で意見を統一した
自民党の単独政権が終わって以来ず~っと続いている連立政権。数の論理で与党が過半数の議員数を確保するっていうことは判るのですが、そもそも思想や政策が違うからそれぞれの政党があると思うのですが、何故対立する政党が手を組ん
1994年の自社さ連立政権発足についてお聞きします。 1994年に自由民主党、日本社会党、新党さきがけが連立政権を作りましたが、 1:発足理由は何か? 2:日本社会党側から首相を出した事など、当時のマスコミの論調は
なぜ連立政権が崩壊したのでしょうか? 社民党は民主党の何が気に入らなかったのでしょうか?
民主党が社民党や国民新党と連立すると表明しましたが、大臣などのポストを国会で衆参合わせて12議席しかない社民党や10人しかいない国民新党にも配分するつもりなのでしょうか。 次期総選挙で議席を大幅に伸ばせばかまわないと