木造軸組(在来)工法で現在建築中で、そろそろ外壁をはる 予定です。 そこで質問なのですが、当方、外壁通気工法を採用しておりまして 外壁はガルスパン15の縦張り(縦に線がみえるように張ります) ですので、通気胴縁は横方向
雨戸について、アドバイスをお願い致します。 超狭小地に建築予定で、1階の窓に雨戸を付けようと思っています 近所の新築の家に不二サッシの通気タイプの雨戸が付いていて、 雨戸を閉めたまま窓を開けて通気ができるなんて
添付写真のような屋根形状で、外壁を通気胴縁(縦)を使って施工した場合、屋根部分(外壁の一番上)の構造はどのようになっているのでしょうか?下の部分は水切りとの間に隙間をつくることで空気を取り込めると思いますが、温まった
屋根断熱の通気方法について教えてください。 屋根断熱としてウレタンフォーム(アクアフォーム)を吹き付けることになっています。 構成はコロニアル - ルーフィング - 野地板 - 通気層30mm - ウレタンフォーム
中耳炎で耳鼻科に行っているのですが、次回、 経過が良くなければ耳管通気をすろと言われました。 耳管通気とは痛いものなのでしょうか?? 経験のある方教えて下さい。
勾配天井のため断熱材は屋根面になります。 天井→野縁→勾配梁→母屋(母屋間に防湿材+t=50の断熱材)→垂木(垂木を通気層とするt=60)→野地板t=12→ルーフィング→瓦 としたいのですが、 屋根断熱とする場合、小屋
を連絡させる「通気管」を施工することになっております。 なお、通気管は以下の目的のために施工されております。 ・便器の底に溜まっている、排水管からの臭気を防ぐ水がなくなるのを防止するため ・排水管内の排水の流れを円滑に
モルタルの外壁について質問です。サインディングに比べて壁内結露が発生しやすいデメリットがあるようですが、モルタルで通気工法をとっていてもやはり壁内結露は起こりやすいのでしょうか?また通気工法を取られていないモルタル外壁