「冷やし中華」「冷やしあめ」などに使われる「冷やし」と言う言葉の品詞は何なのでしょうか。いろいろ調べてみたのですが皆目わかりません。ご存知の方、よろしくお願いします。
、この「多く」は動詞の「占める」にかかる形容詞の連用形のように思えますが、「多くを占める」となっていることから、この「多く」を名詞の「大部分」という言葉に置き換えることが出来、「近く」と同じような転成名詞ではないかと思うの
「魚を釣りに行く。」の「釣り」は、「魚を」の被修飾語なので、動詞の連用形と決められます。 それに対し、単に「釣りに行く。」という場合の「釣り」を、転成名詞と考えてはいけないでしょうか。 私の読んだ文法書(多くは学習書
動詞の活用形で質問させて下さい。 例えば、下一段活用の「食べる」という動詞で、 普通連体形は、「食べる」だと思います。 食べる物、食べる時、と名詞につながるからです。 では、「食べ物」となったときの「食べ」は、 何形
もうけは大きいです。 上記の文で、話ともうけは、動詞が名詞として使われている、(Conjunctive form of Verb used as noun)という例でした。でも、この場合、話というのは、もともと名詞の”は
次の(1)~(3)のような言葉の < > 内の部分の品詞は何でしょうか。名詞でしょうか、動詞でしょうか。 (1)「すべり台」の <すべり>。 (2)「かき氷」の <かき>。 (3)「開き戸」の <開き>。
「花咲爺」はどう読むのでしょうか。 一般には「はなさかじじい」が多いように思っています。 しかし、次のURLでは「はなさきじじい」が本当で、「はなさかじじい」とも読まれる、・・・となっているようです。 ところが、「はなさきじじい」ですと物語
。 「釣りに行く」の「釣り」は体言であると了解します。 でも、「魚を釣りに行く」の「釣り」は、動詞の連用形に思えるのです、違いますか? 動詞の連用形は、そのままの形で名詞に転成し得ますが、「出雲参詣に行く」とか「映画鑑賞に行く
英語は、名詞をそのまま動詞として使ったり、その逆をしたりできますが、日本語は、語尾が変わりますよね。 走る は 走り 伸びる は 伸び 泳ぐ は 泳ぎ 思う は 思い 以上の例は、「い」と言う音で終わると言う共通点
会社の文章で、「○○の取り付けについて…」としたところ、上司から「この場合は名詞だから『取付け』が正しい。「○○を取り付けるように…」と続く場合は、動詞だから「り」が入る、と訂正されました。なるほど説得力のある使い分け